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青山支部内の大会を実施しました

 投稿者:武田正弘  投稿日:2019年 2月11日(月)14時47分30秒
編集済
   昨日、2/10(日)スポレクセンター体育館にて青山支部内、空手大会が行われました。これは、毎年実施しているものですが、企画からパンフレット作り、準備、運営、実行、表彰まで、すべて支部内で実施しているので、大会実施のノウハウが出来ており、嬉しく思っております。詳細は写真入でHP、道場ニュース(1)に載せますので、是非見てください。
 この大会は、支部内で空手技術の切磋琢磨できるのと、次期大阪府大会(4/7)の強化練習を兼ねております。そのために、大会の少ない2月に実施するのもそのためです。

 午前中は団体戦形、個人戦形を行い、普段の練習成果が発揮出来、素晴らしいと思いました、後は細かい点を修正して、大阪府大会までに仕上げ稽古をやりたいと思います。
 午後は、一番に親子演武をやりました、我々の支部は、お父さんお母さんにも空手の修行を奨めております、今回は10組の親子が楽しく頑張ってくれました。 珍しい形を披露していただく親子もおり、どこで練習したのだろう?、と私は思いました。

 その後、組手の団体戦、個人戦をやりました。人数の少ない組は、リーグ戦で実施しました。団体戦は、支部大会で今回始めての試みですが、沢山の試合数が出来、良い稽古になったと思いました。今回は、指導員が交代で審判員を務めていただいたのですが、審判員にとっても良い練習が出来たと思いました。

 自由組手の技能面は我々の支部はやや弱点であったと思いますが、昨年と比べ、進歩のあとが見ることが出来、嬉しく思いました。指導員の努力が報われていると思い、感謝しました。基礎体力の蓄積と、組手テクニックの習得が徐々に実力アップに繋がっていると思いました。
 閉会式時に、形については、野路指導員、組手については、清水指導員に講評を言っていただきましたが、道場生諸君は耳を傾け、守ってほしい。そうすれば、今後必ず成績はアップすると思いました。



 
 
 

枚方市スポーツ少年団大会に参加しました

 投稿者:武田正弘  投稿日:2019年 1月14日(月)12時55分8秒
   枚方市スポーツ少年団の主催ですが、我々交野市の交野青山支部も友好団体に指定していただき、毎年参加をしてきました。当初、御殿山の渚体育館で実施していた頃は、3コートで実施する大会でありましたが、昨日は枚方市総合体育館で6コートで実施するほどになりました。毎年出場者が増え、優秀な選手も参加し充実した大会に成ったと認識しております。
 実は昨日は、協会大阪府本部の寒稽古が大阪城の修道館で行われました。本来この寒稽古に参加すべきであると思いましたが、近隣の支部との仲間意識と友好もあり、毎年参加しているし、友好団体に指定していただいているので、両方とも参加する、と判断しました。

 大会での感想を述べて見たいと思います。
形は充分な稽古が出来、全体的に大会結果も良かったと思いました。特に団体形、高学年は、2チーム共、優勝、準優勝を、青山支部が取りました、立派だと思います。低学年、団体形はもう少し練習量があればなー、と思いました。大阪府大会は、3人で力を合わせ、取り組んでください。

 組手は問題が多い結果と成りました。
・間合いが遠い、(近い者もおりました)。自分なら、「この位置からなら相手に届く位置」をしっかり掴んでほしいと思います。ただ、がむしゃらに間合いを考えず攻めても無駄です。清水先生が常に言われる、前に壁を想定し、絶対に届く位置から、攻撃を仕掛ける。
そして、相手が来る前に、先に攻めるを徹底してほしいと思います。フェイントをかけて、相手の攻撃を防いで、先に攻撃が出来るようになると、青山支部の組手はもっともっと成長すると感じております。ただ、構えて待つだけの子がおります、全空連の大会では、勝てません。
 それから、タイミングも威力も抜群です、でも審判員は取ってくれません、何故でしょう、多分、顔面抜けていると思います。的確に的を狙いましょう。

・他支部で、あっという間に、逆突きで、有効を取る選手がおりました、ただ早いだけではなく、間合いと共に、姿勢が抜群なのです。(突く姿勢と引き手の位置)、脇が開いて突く姿勢、上体が傾斜する子がおります、改めましょう。

 最後に実施した、団体組手(5人制)、惜しかったけど負けて終いました、優秀な選手が選ばれておりましたので、見ごたえがありました。青山の道場生は、試合が終り、ほっとしてみておりません。試合で強くなろうとしたら、ここをしっかり見て欲しいのです、良い試合を見て、勉強して下さい。
 私の感想です。




 
 

新年おめでとうございます

 投稿者:武田正弘  投稿日:2019年 1月 4日(金)12時52分15秒
   希望と期待を持って、皆様は新しい年を迎えた事と思います。今年も何卒よろしくお願いいたします。
 青山支部の皆さんは、昨年立てた、中期目標と短期目標を再度点検してもらい、新たな目標を立て直し、邁進していただきたいと思います。「目標のないところにやる気は起こらない」と言われております、目標を立てることの重要性を再認識してほしいと思います。

 今日は年頭の挨拶で、「叱られる」ことに、感謝して素直な気持ちで聴き、直しましょう。を述べてみたいと思います。
「怒る」は、怒る人が自分の感情をぶつける、ですが、「叱る」は相手のことを考え、このようになってほしいと真剣に考え、叱っているのです。皆さんは叱られているのも、気分の良いものではありませんが、そこは辛抱して素直に耳を傾けましょう。

 私は時々、稽古中の皆さんの中から、悪い基本、形、組手の演武に対し、呼び出し、皆のいる前で注意、叱ることがあります。見るに耐えないから、叱るのです、いやな顔をするものがおります、次は注意したくなくなります、又素直に聴いて直す子もおります、ドンドン成長していきます、嬉しいです。
 今の稽古方法は、級別に集めて稽古をしておりますが。一級、仮初段は一緒に稽古いたします、現在23名がおります、指導員は真剣に必死で教えていると感じております。ところが人数が多いために、目が行き届きません、悪い子はいつまでたっても悪いままです、昇級しない子は反省して下さい、そして指導員の言うことを、耳を澄まして聴いて下さい。それでも直らない子は、私に呼び出され、直接皆の前で注意され、直らないと叱られます。
 直接叱られる子は、幸せだと思います。「褒めて指導」が上手い指導と言われておりますが、褒めるところを探すのも一苦労です、ご理解下さい。

 叱られることに慣れて、感謝の気持ちを持って下さい、将来社会人になったときに、役立つことでしょう。









 

聞くと聴くの意味を考えて見ましょう

 投稿者:武田正弘  投稿日:2018年12月 5日(水)15時07分59秒
   先日、交野二中通信を読みました、田中校長先生が「聞く」と「聴く」の意味の違いを述べておられました。聞くは耳で音や声を感じる事、聴くは耳を傾け、注意して聞き取ること、とあります。人の話は、聞くではなしに、聴くことであると思います、話す人に顔を向け、目と心をプラスして、最後までしっかりと聴くことです、と述べられております。

 青山支部に当てはめて、述べてみたいと思います。我々の支部には、簡単に黒帯が取れる子と、なかなか取れない子がおります。何故でしょう?。黒帯を取るのに、素質は要りません、運動神経も関係ないと思います。
教え方もすべて一緒ですので、聴く力に差があるのではないでしょうか?、指導員の注意を、しっかり聞いて素直に守る、他人に注意されている時も、もしかしたら私にも当てはまることではないか?、自分自身で注意する。こんな人、「聴く耳」を持っている人は早く黒帯になることでしょう。 反対に指導員の注意を、自分のやり方があると聴かないで、「軽く聞く」だけの人は、黒帯が遠のくことでしょう。これらは、君らが社会人になった時、「聴くことの大切さ」を学ぶことでしょうが、今の内に「聴くことの重要性」を身につけてほしいと思います。

上記は、毎月発行している、「会報 あおやま」の12月号で書かれた内容です。大切な内容で道場生には絶対に守ってほしいことですが、先日、道場生を集め聞きますと、ほとんどの道場生が読んで理解していないのです。両親から聴いた人はいませんか?と聞くと数人のみです。これではいかんと思いました、全員対象に、6年生の子に読んでもらい、言語障害の私は必死で説明を加えました。先日の昇級審査でも、色々問題がある道場生がおります、普段から充分注意しているのに、聞き流して、守ってくれない子が居るのです、残念です。

 保護者の方々に御願いがあります。指導員の資質に問題が有るかもわたりませんが、我々は懸命にやっていると思っております、足らない点は、保護者にも御願いしたいのです、今回は「聴くことの重要性」を子供達にしっかり説明してほしいのです、よろしくお願いいたします。





 

交野にぎわいフェスタ参加の皆様、ありがとう!!

 投稿者:武田正弘  投稿日:2018年10月29日(月)18時38分3秒
編集済
   秋晴れの絶好の一日でした。交野市、「にぎわいフェスタ」がいきいきランド交野で多くの市民の参加を得て盛大に行われました。我々青山支部は、いきいきランド、ロビーの一部を使って設定されたミニステージにて、空手道演武をして、大勢の市民の方々に見ていただきました。詳細は、後日ホームページ、道場ニュースに載せますが、参加した道場生達は、力一杯頑張ってくれました。
 その場基本、形各種、組手、打ち込み各種、交代で休みなしで、短時間でやりましたので、観客の皆様は、もっともっと見たいと思ったことでしょう。演武が終わった後は大拍手でした。

 私が残念だったのは、青山支部のこれらの公式行事に、もっと多くの練習生に参加してほしかったのです。大勢の道場生が居る事で空手道が、珍しい武道ではなしに、親しみのある逞しい武道と思われると思ったからです。
 最後に都築支部長と舞夕ちゃんがインンタビューを受け、演武会は終わりました。
道場生達は、パレードに参加し、練習生募集のビラを配ってもらいました、有り難う。

 それから、今回、安岡さんに、青山支部のPR動画を作って頂きました。そして、募集用ビラに、QRコードを貼り付け、それにかざすと、PR動画が見れるようにしていただきました、良い動画です、皆さんも是非見ていただき、他の人にもPRをお願いいたします。安岡さん、作成、有り難うございました。

 保護者の皆様には、行事終わりの後片付けを御願いいたしました、一時間近く、懸命にやっていただきました。マットの片付け、展示品の撤去、後片付け、椅子、机の運搬、元どおりに配置など、大変だったと思います。道場生達は、お父さん、お母さんの働きぶりを見ておりました、奉仕の精神、生きた教育です、私は心より感謝をいたしました。本当に有り難うございました。


参加した道場生の皆さん、保護者の方々、都築支部長、お疲れ様でした、有り難うございました。



 

最近、私が嬉しかったこと

 投稿者:武田正弘  投稿日:2018年10月19日(金)14時51分25秒
編集済
   10/14(日)、日本空手協会、近畿地区空手道選手権大会が、兵庫県立武道館にて行われました。近畿地区6県が集まる大会で、私達が最も重要視する大会です。9コートありましたので、全部を見ることは出来なかったのですが、広報担当として、多くの試合を見ることが出来ました。そこで、私が嬉しかったことがありました、述べてみたいと思います。

 青山支部の成績は、組手では良い成績が収められなかったのですが、形は良かったと思いました。個人戦では優勝が6名受賞しました、嬉しく良かったと思いましたが、それ以上に嬉しかったのが、団体形の成績でした。 団体形(男女一緒の部)、1・2年生の部、3・4年生の部、5・6年生の部、すべての階級で優勝をしました。青山支部では創設以来始めての快挙です、私は、とても嬉しく感じました。
 元々、青山支部は、団体戦を重視して稽古をします、そこでの稽古で、個人戦の力も上がると思っております。即ち、団体戦のリーダー、メンバーの、お互い良い点を見習い切磋琢磨して、全体の技量を上げる結果になったものと思います、今までもそうでありました。
 今回近畿地区大会に青山支部としては、団体形の部で11チームが出場しました、多分、近畿地区では一番多かった支部と思います。これも私にとっては、嬉しいことでした。
そしてこれらは、指導員達,皆さんの努力と、保護者の皆様が、協力して頂いたお陰だと思っております。

 青山支部の道場生に言いたいことは、先ず団体戦のメンバーに入ることです、試合に出たり、出ない人は、メンバーに入れません、練習をよく休む人も仲間に迷惑をかけますので、メンバーに組むのが難しいです。お父さん、お母さんに御願いして頑張って下さい。

 当日監督をやっていただいた清水指導員は、感想で次の様に言って頂きました、団体戦形は良かったのですが、個々に見ると、まだまだ直すことが一杯あります、これに満足することなく、精進しましょうと言われておりました。

 私は、形が上手い人は、組手も上手くなるはず、と信じております、指導員の皆様と相談しながら、作戦を練り、組手の強化に向けて頑張っていきたいと思っております。どうかよろしく御願いいたします。






 
 

昇級、昇段審査のこともしっかり頭にいれて稽古しましょう

 投稿者:武田正弘  投稿日:2018年10月 4日(木)16時32分56秒
   近畿地区大会、北河内大会などの試合が控えておりますが、二ヶ月後に迫っております昇級、昇段審査にもしっかり注力して稽古をしてほしいと思います。昇級、昇段審査は移動基本を重視します。大会では形と組手の試合が重点ですが、この試合の成果は、移動基本の稽古で培われるのです。従って、これからの試合前の稽古も、移動基本をしっかりやってほしいのです。

 審査でも、移動基本が合格すれば、先ずはOKになる場合が多いのです。ではどうすればOKになるのでしょう?、何回も言っておりますが、再度道場生の皆さんに徹底します。次回仮初段を受験する人が14名おります、仮初段の審査は難しいですよー、今のままでは、不合格になる人が、沢山出そうです、心して稽古に取り組んで下さい。
 九月始めに、総本部、栗原師範に、講習会をやっていただきました。そのときに強調されていた事は、ただ漫然と練習に来て、時間だけ過ぎても、上手くなりません、頭を使って、自分に足りない点は何か?、私はどこを直せば良いのか、自覚しながら稽古する事、これが大切と話されておりました。皆さんは、普段の練習で、どこを直せばいいか、よくわかっていると思います、わからない人は、指導員に聞いて下さい。私から見ると、同じことを何回も注意されているのに全然直そうとしない子がおります、そういう人は不合格になって下さい、素直な気持ちで、指導員の言うことを真剣に聞いた人と努力した人が、合格になると思います。

 再度技術的な点について述べます。
1. 立ち方と姿勢を基本通りにやりましょう、(前屈立ち・後屈立ち、騎馬立ち)
  (一部の練習が大切になってくるのです)
2. 基本通りの受け・突き・蹴り・運足を正確にやりましょう。
3. 上記が出来ても、威力がなければ合格しません、練習量を増やして、楽をせず、ハアハア
  言うくらい自分をいじめて、威力、迫力、極めをつけて下さい。(努力が必要です)
  腰の切れを使うと、すべてに威力・迫力が付きます(栗原師範の教え通り)

 指導員がいくらやる気になっても、皆さんがやる気にならないと効果がないと思っております。我々の支部の指導員は立派です。指導員は、皆さんのやる気を待っております、頑張って下さい。







 
 

台風の被害、青山支部は幸運でした

 投稿者:武田正弘  投稿日:2018年 9月12日(水)12時04分47秒
編集済
   すごい台風が大阪に来て、一週間が経ちました。風速40m以上の風が吹き荒れました。近くの松塚公園の木が、根っこから倒れましたし、多数の枝が吹っ飛び、道をふさぎました。風速が最高の時は、とたん屋根と波板が飛び回り、植木鉢が散乱しました。私は57年前の、第二室戸台風を経験しておりましたが、今回も、とても怖い思いをしました。初めて体験する道場生達は本当に怖かったと思います。
 台風は早く過ぎ去り、翌日は休みでしたが、次は稽古日でした、心配していた私でしたが、ほとんどの道場生が参加してくれ、安心をしました。と同時に被害が比較的少なかった我々の幸運を喜びました。私はその後、新聞、テレビで大阪府の、すごい被害の現状を知ったからです。我々は、停電も断水もなかったからです。
 異常気象で、今年の夏は特に暑かったですねー、台風の発生も最高らしいそうです、今後も気を付けましょう、そしてご両親の愛を受けて、勉強と空手に専念できる皆さんは幸せと思います。感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。

 我々青山支部は、8月以降に、全国大会(小学・中学)に行きました、その後大阪府大会(中学・高校・一般)、青山支部の夏合宿、岩渕会の講習会がありました。ホームページの道場ニュースに載せております。「会報あおやま」より、多くの写真を載せております、是非見て下さい。写真必要な方は、印刷してお渡しいたします。
 
 

あごひげ館長、有り難うございます

 投稿者:武田正弘  投稿日:2018年 8月 5日(日)15時20分51秒
   お見舞いの書き込み、有り難うございます。本当に暑いです、37度、38度の気温が続いております。私も何とか、週に3回は道場に顔を出しておりますが、あまり役には立っておりません。私の言葉の不明瞭な中、道場生達は、私の言うことを聞き分けてもらっており、本当に感謝しております。今は、体力的には、疲れきりますが、行くと皆さんから元気を一杯もらい、生きがいを感じております。

 熱中症、本当に心配です、何人かはすでに、かかっております。館長のアドバイス、参考にさせていただきます、有り難うございました。

 今、協会の全国大会が、宮城で行われております、青山支部より、20名の選手と、指導員、保護者たちが、健闘中です。私は残念ながら、迷惑を掛けてはいけないので、帯同を遠慮しました。もうすぐ、成績の一報が入ると思いますがー。
 全国大会では、色々な思い出があります、あごひげ館長とお会いできるのも楽しみでした。楽しいこと苦しいこと、辛いこと、色々ありましたが、良い思い出です。

 選手達、保護者の皆さん、指導員の先生方、帰ってきたら、心より、「お疲れ様」と言いたいと思います。

 それから、館長から頂いた、大阪北部地震、お見舞い金、有り難うございました。父母会総会で報告をして、使い方を検討しております、子供たちのために、夏合宿など、青山支部の行事に使わせていただきたいと思っておりますが、青山支部は、被害が少なかったので、出来るだけ、西日本豪雨災害にあった方々に支援をしようということになりました。今、青山支部内でも募金を募っておりますので、その中に、館長から頂いた、お見舞金も入れて募金をしようと考えております。よろしくご了承下さい、御願いいたします。

 館長は常に精力的ですが、若くはありません、くれぐれもお体大切にして下さい、ご健康を祈っております。有り難うございました。




 
 

熱中症?と思ったとき

 投稿者:あごひげ 宮城県 小野寺 脩  投稿日:2018年 8月 3日(金)19時50分54秒
  猛暑、お見舞い申し上げます。
武田先生 大阪も熱いですね、毎日。
熱中症で亡くなっている人、子、多いですね。
我が家は自動車道の近くなんですが、異常に救急車が多いです。
【熱中症・・】
私の体験ですが、
変だと思って親たちが うちわ で仰いでも治りません。
一番いいのは、外に出して木の下、新鮮な空氣、そよ風に当たらせることです。
首とか脇の下とか、スースー 氣持ち良くしてやることです。
親たちが心配して周りを取り囲む・・それ
かえって悪くなると思います。
大自然の力、使ってみてください。
つまり、普段から、自然に触れていくことは、年に関係なく大事だということですね。
武田師範、ご夫妻、お大事に!!

  宮城県  小野寺 脩

http://www.n-jek.com/

 

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