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NeuroTracker認知トレーニング

 投稿者:中尾隆造  投稿日:2020年10月22日(木)14時17分58秒
返信・引用
  10年程前より、北米で脚光を浴びている新しいメンタルトレーニング法 NeuroTracker認知トレーニングを貴研究会でのご検討、ご採用をお願い致したく、ご紹介、プレゼン&Demoを行わせて頂きたいのですが、手続きをご教授ください。トップアスリート(ロナウド、ステッフ・カリー、マットライヤン、他、MLB,NHL選手など)が実績を残していることはご存知かと思います。フロリダ州IMGアカデミーでは、NeuroTracker視覚トレーニングが正課になっています。nakaoryuzo@nakaointl.com
YoutubeのNeuroTrackerチャンネルを検索いただければ、数多くVideo によるご案内があります。科学的文献ご要望の場合、nakaoryuzo@nakaointl.comまでご一報頂ければ幸いです。
 
 

Re: 研究会開催の件

 投稿者:前回受講者より  投稿日:2020年 9月29日(火)23時59分43秒
返信・引用
  希望者Aさんへのお返事です。

> お世話になっております。
> 本日、東京都スポーツ文化事業団主催実践型ワークショップにて高妻先生にお会いし確認した所、関東地区メンタルトレーニング研究会開催は当分の間未定との事でした。ご連絡迄。
> 開催されるのであれば日時を教えていただきたいです。
> よろしくお願いします。
 

研究会の開催

 投稿者:希望者A  投稿日:2020年 9月27日(日)14時16分19秒
返信・引用
  お世話になっております。
2020年10月以降に関東地区メンタルトレーニング研究会は開催されるでしょうか?
開催されるのであれば日時を教えていただきたいです。
よろしくお願いします。
 

研究会の中止について

 投稿者:事務局  投稿日:2019年10月11日(金)12時49分0秒
返信・引用
  お知らせ

【研究会の中止について】

台風19号が接近しているため、今回の第5回関東地区研究会は【中止】とさせていただきます。
次回の研究会は、11月8日(金)に開催予定です。

詳細が決まり次第、ご連絡させていただきます。

お間違いのないよう、ご周知願います。
よろしくお願いいたします。
 

Re: 9月の関東地区メンタルトレーニング研究会

 投稿者:事務局  投稿日:2019年 9月 1日(日)18時08分35秒
返信・引用
  K様

こんにちは。
9月の関東地区研究会は開催の予定はございません。
次回の関東地区研究会は10月11日(金)の予定です。
宜しくお願い致します。
 

9月の関東地区メンタルトレーニング研究会

 投稿者:K  投稿日:2019年 9月 1日(日)16時24分7秒
返信・引用
  お世話になっております。
9月に関東地区メンタルトレーニング研究会は開催されるでしょうか?開催されるのであれば日時を教えていただきたいです。よろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2019年 7月19日(金)11時33分49秒
返信・引用
  【令和元年度第4回関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会】


日程: 令和元年7月19日(金)


時間: 18:00~21:00

前半は研究生から「プレッシャーについて-射撃を題材に-」について情報提供があります。後半は、専門家からの情報提供があります。

会場: 青山学院大学青山キャンパス4号館2階420教室
(JR渋谷駅下車徒歩10分、東京メトロ千代田線表参道駅下車徒歩5分)

参加費: 一般 500円 / 学生 200円 / 青学生 無料

懇親会: 希望者のみあり
(懇親会の費用は、別途で当日徴収致します)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2019年 6月19日(水)20時14分7秒
返信・引用
  【令和元年度第3回関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会】


日程: 令和元年6月21日(金)


時間: 18:00~21:00

専門家から、「世界タイトルマッチに対する心理的サポート-プロボクサーを対象にして-」などの情報提供があります。

会場: 青山学院大学青山キャンパス4号館2階420教室
(JR渋谷駅下車徒歩10分、東京メトロ千代田線表参道駅下車徒歩5分)

参加費: 一般 500円 / 学生 200円 / 青学生 無料

懇親会: 希望者のみあり
(懇親会の費用は、別途で当日徴収致します)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2018年10月16日(火)15時45分15秒
返信・引用
  2018年度
第17回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会


報告者: 水谷彩恵 小林紘樹 長田梨恵子 坂元昂平

第17回東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、2018年10月15日19時30分より東海大学1号館A翼1階1A-102教室にて開催されました。参加者は、中学野球審判員、中学バドミントン指導者、栄養士、中学陸上競技指導者、高校バスケットボール選手、バドミントン外部指導者、プロゴルファー、大学剣道選手、中学ソフトテニス指導者、高校バスケットボール指導者、など32名とスポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門サポートスタッフ29名の合計61名の参加でした。
 はじめに、研究会代表より挨拶があり、この研究会の主旨について「この研究会は、スポーツにおける競技力向上を目的としたメンタル面強化の勉強会・情報交換会です。たとえば、先週紹介した話題を現場でどう応用して、どのような成果があったのかなどを報告してもらう情報交換の場です。」と説明がありました。次に、参加者の方による自己紹介・情報交換が行われました。その後、学生スタッフと専門家からの話題提供があり、その内容は下記の通りです。

情報提供Ⅰ:学生スタッフからの情報提供
ここでは、東海大学スポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門大学院1年の吉野智貴から、10月はじめにカナダのトロントで開催された「AASP(国際応用スポーツ心理学会)研修報告」というテーマで情報提供がありました。初めに、2~3人のグループで「お互いに日本語で自己紹介をしてください。」と普段のような挨拶をしてもらい、続けて「英語で自己紹介をしてください。」と今度は握手をすることやアイコンタクトなど、ノンバーバルコミュニケーションをうまく使うことを意識してもらい、お互いに挨拶を英語でしてもらいました。
次に、先週までカナダのトロントで開催された第33回国際応用スポーツ心理学会(AASP)に参加したという話がありました。AASPでの研修報告に入る前に、現地で撮影した写真や映像を見ながらカナダでの観光の様子やAASPの様子についての紹介がありました。そして今回はAASPのワークショップの内容から、「瞑想(マインドフルネストレーニング)」に焦点を当てて話が進められました。まず、同じマインドフルでも「Mind Full」 と「Mindful」 では意味が違うという話がありました。それらの違いとしては、「Mind Full」の状態は「頭の中がごちゃごちゃしている状態・集中していない状態のこと」で、「Mindful」の状態は「頭の中がシンプルな状態・無心・集中している状態のこと」という説明がありました。その後、今回はそのワークショップで行われた2つのメディテーションを参加者に体験してもらいました。1つ目は、まず目を閉じ自分の頭の中に浮かぶものに意識を集中し、頭に浮かんだ考えや感情はパスして、頭に浮かんでくるものに意識を集中するというものでした。2つ目は、はじめに自然な笑顔を作り体の力を抜き、次に感謝する出来事を思い浮かべ、さらに優しい言葉を思い浮かべ、そして思いやりの気持ちに意識を向ける、というものでした。最後に、参加者にチョコレートが配られ、ここでは、「Mindful」を実感するためのアプローチ方法として「Mindful eating」を体験してもらいました。全ての体験が終わった後、グループで「今日行った瞑想(マインドフルネス)の感想を話してください。」、続けて「日常生活でマインドフルになれるのは何をしている時ですか?」というディスカッションを行いました。最後に、メディテーションには様々な種類があるので、自分にあった方法を見つけましょうというまとめがあり、情報提供が締めくくられました。

情報提供Ⅱ:有資格者からの情報提供
 ここでは、有資格者から学生スタッフと同様に、カナダのトロントで開催された第33回国際応用スポーツ心理学会(AASP) に参加したという話がありました。初めに、写真や映像をもとにAASPでの様子や発表の内容が紹介されました。この学会ではメジャーリーグ、プロアイスホッケーなどの多くのスポーツに関する心理的サポートの報告、心理面の強化についての報告があったという話がありました。
たとえば、AASPで行われた5つのスライドを5分以内に話すセッションについての紹介がありました。1つ目に、メンタルトレーニングのプログラムについて、メンタルトレーニングの目的は「パフォーマンスを向上させること」であり、選手の「行動を変化させること」、「心理的スキルを習慣化すること」が紹介されました。その1つの例として、ペアで「自信のあるふり」を実践してもらいました。つまり、自信を持つためのトレーニング方法が紹介され、それを毎日の生活で「トレーニング」することで、習慣化することが紹介されました。2つ目に、イメージトレーニングの紹介がありました。イメージトレーニングの目的は「できるだけポジティブなイメージを頭の中にたくさん貯めること」という説明がありました。つまり、頭の中に可能な限り、良いイメージ・成功イメージをインプットするような、イメージトレーニングをしましょうという解説がありました。そのため、「怒る指導は頭にネガティブなイメージを多く残してしまうため言葉の使い方などコーチングを変えましょう」というコーチングに関する話もありました。3つ目に、コミュニケーションスキルの向上させるプログラムの紹介がありました。ここでは4人組のグループでポジティブなコミュニケーションをとるという実技を行いました。ポジティブなコミュニケーションの目的は「やる気や気持ちの向上である」という説明がありました。さらに、本気じゃんけんを行い、勝った人はコーチの役、負けた人は選手の役を演じてもらいました。コーチの役の参加者には、「はじめに相手のいいところをほめて相手の心の耳を開き、『数年後どんな選手になっていたいですか?』とコミュニケーションをとってください。」またその回答に対して、より深く、何をどうしたらそれが出来るようになるかなど、選手側に考えさせ、気づかせて自分で答えを見つけるような方向でコミュニケーションを取るという実技を通じて、ポジティブなコミュニケーションを体験してもらいました。5つ目に、あるゴルフの事例から素振りと実際に打った球のフォームが全く違う例を紹介しました。ここでは、研究会に参加していたプロゴルファーがその状況を再現してくれ、このように試合で「緊張してガタガタになっている選手に対して、あなたはどのようなサポートをしますか?」という内容をペアで話し合ってもらいました。ここでは、ここでアドバイスをしなければならない状態はメンタルトレーニングの失敗です。普段からメンタルトレーニングを行い、試合で使えるようにすることができていれば、こんな状態でアドバイスをしなければならないことにはならないという説明がありました。その後、キーノート・セッションで行われたメジャーリーグのトロント・ブルージェイズのCEO(社長)のコメントの紹介がありました。内容としては、野球ではメンタル面が大きく関わるためチームにメンタルトレーニングを導入しているという実例が紹介されました。しかしながら、アメリカでも大学スポーツでは未だに心理面の重要性を理解していない指導者もおり、スポーツ心理学の専門家を雇っていないチームも大学レベルは多いという話がありました。最後に、アメリカで多くのメジャーリーグ選手にメンタルトレーニングを指導したことで有名なケン・ラビザ博士の言葉が紹介され、情報提供が締めくくられました。

お知らせ
・東海大学では、毎週月曜日に東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会を開催しています。場所は東海大学1号館A翼1階1A-102教室です。次回の開催は、2018年10月22日(月)になります。時間は19:30~21:30です。是非ご参加ください。

・メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会サッカー専門分科会は、2018年10月23日(火)19:30~21:00に開催されます。内容はセルフコントロールです。場所は東海大学湘南キャンパス15号館6階多目的室になります。

・関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、次回2018年10月19日(金)18:00~21:00に開催されます。会場は、青山学院大学青山キャンパスになります。(JR渋谷駅下車徒歩10分 地下鉄表参道駅下車徒歩5分)
講習会に関して詳しくは、Facebook「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で確認してください。

各研究会や講習会についての詳しい情報は、Facebook(「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で検索)などで確認してください。
※ また試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。
 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2018年10月 7日(日)23時34分43秒
返信・引用
  2018年度
第16回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会
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報告者: 小林宏樹 小山泰輝 佐藤陸 鈴木慶樹
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第16回東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、2018年10月1日19時30分より東海大学1号館A翼1階1A-102教室にて開催されました。参加者は、高校野球部員、中学野球審判員、高校教員、大学職員、中学野球指導者、中学陸上競技部指導者、中学バドミントン指導者、高校バスケットボール指導者、高校硬式野球選手、中学野球指導者、中学硬式野球クラブチーム監督、バドミントン外部指導者、大学生、中学ソフトテニス指導者、高校バスケットボール指導者、など19名とスポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門サポートスタッフ33名の合計52名の参加でした。?
 はじめに、研究会代表より挨拶があり、この研究会の主旨について「この研究会は、スポーツにおける競技力向上を目的としたメンタル面強化の勉強会・情報交換会です。たとえば、先週紹介した話題を現場でどう応用して、どのような成果があったのかなどを報告してもらう情報交換の場です。」と説明がありました。次に、参加者の方による自己紹介・情報交換が行われました。その後、学生スタッフと専門家からの話題提供があり、その内容は下記の通りです。
?
情報提供Ⅰ:学生スタッフからの情報提供
ここでは、東海大学スポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門3年の折茂紗英から、「一流選手ほど〇〇〇している」というテーマで情報提供がありました。初めに、二人組で「平成最後の夏に、出かけたで一番遠い場所はどこですか?」というテーマで話し合ってもらいました。情報提供者は大学の夏季休暇の期間に徳島県で開催された第69回日本体育学会に参加したという話がありました。そこで今回は研修報告であり、練習スケジュールやフィードバック情報の利用を学習者自身で決定する方法である「自己調整学習」に焦点を当てて話が進められました。その後自己調整学習に沿った練習こそがタイトルの〇〇〇に当てはまる、「自主練」であると紹介があり、「みなさんは、どのような自主練をしていますか?また、自主練をする上で工夫していることは何ですか?」というテーマでディスカッションが行われました。そこで、参加者から、「誰よりも早く行動して時間を作り、できた時間でトレーニングをしていた。」や「目標としている人を常にイメージしながら練習をしている。」といったような回答がありました。現在の日本では、働き方改革の一環として、「部活動の時間の短縮」が行われており、指導者の指導方法として、時間がないからこそ教え込む指導をするか、時間がないからこそ練習時間外や、短い練習の中の限られた時間を選手に有効活用させるか選んでいく必要があるという説明がありました。情報提供者からは、選手自身が自分で考えたほうが成長に繋がるという説明があり、ある研究では選手自身が考え、判断し、練習をすることが一番効果的だという結果がでているという情報提供がありました。具体的な方法として、その日の練習などを練習日誌等で振り返り、新たな目標を設定し、次の日の練習に繋げる、という自己調整サイクルの紹介があり、このサイクルは上達する人が必ず実行しているという紹介がありました。さらに、練習日誌等での振り返りのポイントとして、多くの人からの意見をもらうことが上達を早めるためのポイントだと説明がありました。その後、書き込み用紙を用い、参加者に自主練を考えてもらい、その内容を発表してもらいました。最後に、自分で考えて練習することが一番の成長に繋がるというまとめがあり、情報提供が締めくくられました。
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情報提供Ⅱ:有資格者からの情報提供
 ここでは、初めに、ペアで本気ジャンケンをしてもらいました。強いチームはノリが良く、大きな声が出るのに対し、弱いチームは恥ずかしがって、声が出ず、ノリも悪いという説明があり、その差はプラス思考にあると紹介がありました。そこで、「なぜ指導者は選手を怒るのでしょうか?」という問いかけがあり、ペアでディスカッションが行われました。指導者からの叱責に対し、ネガティブな選手は怒られたと感じ、何事にもネガティブになり、負の連鎖が生まれます。しかし、そこで怒られたことを、「自分のことを思って指導してくれた」とポジティブに考えることができれば、プレッシャーもいい方向に変えることができるという情報提供がありました。マイナス思考をプラス思考に変えることは非常に難しいことです。そこで情報提供者から、「どうすれば自分を変えることができるのでしょうか?結果を気にしてしまって自分のいつも通りのプレーができなくなってしまうのはなぜでしょうか?」というl問いかけがあり、ペアでディスカッションが行われました。参加者からは、「自分のできることだけに目を向けることが一番のプラス思考ではないでしょうか」という情報提供者から、スポーツの世界でのプラス思考とは、「強気・やる気・前向き・積極的・自信・余裕・平常心・燃える」という感情だと説明がありました。また、情報提供者から試合で負けて落ち込むことや、ミスをして落ち込むことはルールブックや教科書には書いていないのにも関わらず落ち込むことはおかしいという話があり、この単純な考え方が非常に重要だと紹介がありました。さらに、自分がコントロールできない、天気や気温、審判やグラウンドコンディションなどに対して不平や不満を言っても無駄なことであり、それを考えることさえも無駄な時間を費やすことだと説明がありました。最後に、自分がコントロールできるものにだけ目を向けていくことが大事だというまとめがあり、情報提供が締めくくられました。

お知らせ
・東海大学では、毎週月曜日に東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会を開催しています。場所は1号館A翼1階1A-102教室です。次回の開催は、2018年10月15日(月)になります。時間は19:30~21:30です。是非ご参加ください。詳細はHPをご覧ください。

・メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会サッカー専門分科会は、2018年10月23日(火)19:30~21:00に開催されます。内容は未定なため決まり次第随時連絡させていただきます。場所は東海大学湘南キャンパス15号館6階第多目的室になります。

※試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。

・関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、次回2018年10月19日(金)18:00~21:00に開催されます。会場は、青山学院大学青山キャンパスになります。(JR渋谷駅下車徒歩10分 地下鉄表参道駅下車徒歩5分)

各研究会や講習会についての詳しい情報は、Facebook(「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で検索)などで確認してください。

※ また試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。
 

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