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とよた演劇祭『美術がうみだす舞台』

 投稿者:とよた演劇祭実行委員会  投稿日:2018年 3月 2日(金)22時44分41秒
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  管理人様、告知をさせて頂きます。

第3回 とよた演劇祭 『美術がうみだす舞台』開催

開催に伴い、
■“イメージを発見する実験”■参加者大募集
ファシリテーターとして舞台美術家の杉山至氏をお招きし、本公演の舞台となる「豊田市民文化会館大会議室」にて
舞台美術スケッチを元に“新たなイメージを発見する実験”を行います。
戯曲執筆や出演をお考えの方、空間美術や演劇の舞台美術に興味のある方、どなたでも参加可能です。

[日時] 2018年3月11日(日)13:00~16:00
[場所] 豊田市民文化会館 大会議室
[応募方法]  とよた演劇祭オフィシャルサイトのSTEP2 3月ワークショップ応募フォームより応募ください
折り返しご連絡致します。
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■戯曲募集 本公演の上演戯曲を募集します。 詳細はオフィシャルサイトにて公開中

【舞台美術あります。戯曲募集します。】
―舞台美術からイメージして戯曲を書く――
いつもとは逆転の創作をすることで、何か新しい形の特別な舞台が立ち上がるのではないか。
これが今回のとよた演劇祭の試みです。舞台美術をお願いしたのは、日本演劇界で幅広く活躍されている杉山至さん。
公演会場を実際に見てもらい「場所からイメージして美術を作ってほしい」と依頼しました。
そこからできあがったのが、チラシ表面のデザイン画です。

―あなたは、この舞台に何を語らせますか――
舞台美術のイメージ元になった場所は、かつて「国際会議室」の名で呼ばれ、文字通り国際会議ができるように同時通訳室があり、
議長席や大きな馬蹄形の木製机がありました。現在はその役目を終え、その後の改築を経て、2017年秋、「大会議室」として再び活用されることになりました。 改築しても消えなかった絨毯に残る机の痕跡、いまだ点灯に時間のかかる蛍光灯…。この古くも新しい場所を演劇空間として立ち上げます。

―戯曲執筆の手がかりを3つ展開します――
① 2月 舞台美術スケッチ(チラシ表面)
② 3月 舞台美術から新たなイメージを発見する実験(ファシリテーター:杉山至)
③ 4月 舞台美術最終デザイン(オフィシャルサイトにて公開)
※必ずしもすべて受け取る必要はありません。どれか一つだけを手がかりにしても結構です。   手がかりを受けて、その都度リライトすることも可能です。

■俳優募集 本公演に出演する方を募集します。 詳細は、後日、オフィシャルサイトにて公開します

■公演概要 [日] 2018年8月11日(土)/12日(日)
[会場] 豊田市民文化会館 大会議室
[舞台美術デザイン] 杉山至
[主催]  とよた演劇祭実行委員会  公益財団法人 豊田市文化振興財団  とよた演劇協会
[後援]  豊田市  豊田市教育委員会

<詳細 問合せ先>
とよた演劇祭実行委員会 e-mail toyotaengeki@gmail.com
とよた演劇祭オフィシャルサイト https://toyotaengekisai.jimdo.com/


管理人様、貴重なスペースありがとうございます。

http://toyotaengekisai.jimdo.com/

 
 
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