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(ようやく)ゲットだぜ!

 投稿者:元βクーペ男(マン)  投稿日:2017年 8月11日(金)11時09分38秒
返信・引用
  ようやく『宝物』を手に入れました!
長い間ありがとうございました。
久々の左MTに、とまどいながらも楽しんでます??
「持ち腐れ」にならない様にしないと…。
 
 

床上浸水

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 8月 5日(土)14時57分8秒
返信・引用
  …いや、床上漏水(´д`|||)

暑い。
魂まで溶けてしまいそうだ…。

もちろんY10のクーラーはジャンジャンバリバリ全開フル稼働。
ここ数日は湿度も高いから結露した水がドレンホースからドバドバ流れ落ちる!
車体の下の地面には大きな水溜まりができる。

実は昨日、庭に長らく預かっていたY10-4WDをオーナーが引き取りに来ました。
籠原駅まで迎えに行く道すがら交差点を曲がると
「ドジャジャジャ~~~ァァ」
うわぁ~!水が出てきたぁ~!(笑)

助手席の前のグローブBOX無いにビルトインしたクーラーユニットの下から
それこそ滝のごとく大量の水が!
右左折したり加減速のたびにびちゃびちゃともう。
回転するシロッコファンに弾かれて漏れまくる。
「おっ!涼しげな演出だねっ」って。
もちろんフロアはあっと言う間に亀が飼える程の水溜まりに。
さすがにシャレにならないのでコンビニ袋で水を受ける。

途中の駐車場に止めて良く確認。
クーラーユニット真下のドレンホースをむにむに。
ぐにゅぐにゅ。うん、水がたっぷり溜まってるね~。
ホースを引き抜くと当たり前のように大量の水が。
フロアパネルを貫通してる外部排出用のホース入口に息を吹き込んでみる。
ハァハァ。ダメです。ほぼ閉鎖してまふ(´;ω;`)

いやいや、先日まではドバドバジャンジャン排出してたや~ん!

あ、
あれだ。
たぶんそうだ。
庭に居たアヤツだ。

とりあえず、どうにもできないので、
駅でオーナーを乗せて自宅まで戻る。
途中でソースかつ丼とうどんを食べる。
足元の涼しげな水たっぷり袋は当然そのまま(笑)

自宅に戻りコンプレッサーの圧縮エアをドレンホースに噴射!
スッポン!と貫通~♪
はい。お察しの通り、土蜂の巣でした(´-ω-`)

またドレン水をジャンジャンバリバリ排出しながら
横浜へと旅立って行きましたとさ。

さよなら、Y10-4WD。








んで、懸念の警告灯誤作動問題。
このY10-4WDでは油量警告灯&右前と左後のライトが点灯。
GTオーナーにもお馴染みのクルマのイラストの警告灯。
だいたいが接触不良による抵抗値の変化で誤作動。
しかし、FIREエンジンではスティック先端に装着される油量警告センサー、
いくら対策しても警告灯は消えることは無かったのです。
緑色のOKマークなんてここしばらく見たことなかった。

赤い警告灯がチカチカ点滅してるのは走行中にちょっと気になる。
正直に言おう。すごく気になる(笑)
むしろウザい!ヒジョ~にウザい!

前途したように直結にしようが可変抵抗で抵抗値変えようが警告灯は消えず。
そこで、抜本的速やかな解決法を編み出した!
正にコロンブスの温泉卵的な発想!

チャララチャッチャラ~!
ターボとかのメーターのセンターパネルぅ~。

そうです。Y10-4WDとY10GTには当たり前のようにメーターに鎮座ましまする
クルマイラストの警告灯パネルはターボ/ツーリング/ファイヤには無いのです。
左右の丸いLED警告灯は必要最小限で揃ってます。
(画像左側はeminaのマセ号のメーター。自爆装置の警告灯付き(笑)

つまり、チカチカ点滅してウザい対応警告灯が無ければそもそも気にもならない。と。

@映画監督さんのY10-4WDも同じく油量警告灯が点滅してるから
同じ手法で解決できるぞい。(* ̄∇ ̄*)
警告灯が点滅してイライラしてるY10GTオーナーさんにも使える手ではあります。
配線は全てそのまま同一でポン付けです。
でもGTだとメーターパネルの色味がちょっと違っちゃうのよね~。
(GTは黒、JAX車は濃いガンメタ)


今回わかったこと。
ず~と、誤作動はハンドルコラム下側辺りのヒューズBOX奥にある
警告灯ブラックボックスの基盤が原因だと思っていました。
バラシて比べてみたらメーターパネル内部にもたっぷりの電子基盤が…。
あぁ、これね。これがいけないのねん。
(画像3枚目、左側が4WD右側がターボ。カプラー形状は一緒)

いやいやいや!
どうにもならないや~~ん!
直せるか~っ!こんなのっ!(*`Д´)ノ!!!





 

Re: これならバレまい!?

 投稿者:ユンボ  投稿日:2017年 6月10日(土)11時35分0秒
返信・引用
  > No.1091[元記事へ]

群馬の会長さんへのお返事です。

> 明後日の水上宝台樹フィアットフェスタに向けて
> 赤色ザムンキの車検を取得。

明日、フィアットフェスタですか~  遠いんだよなぁ
 

これならバレまい!?

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時04分53秒
返信・引用
  明後日の水上宝台樹フィアットフェスタに向けて
赤色ザムンキの車検を取得。

今回は中古新規だったので車枠サイズで難儀しましたが。
いや、国産用のアルミホイールの中央部分が出っ張って幅がオーバーして再検査(^o^;)

ついでにナンバー変更。
これならバレまい(笑)


さて、ノーマル?の姿に戻して荷物積み込まないとね。




 

モゲやがった!

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 6月 6日(火)14時19分30秒
返信・引用
  もう1台の別のY10 4WD。
出掛け途中にガソリン入れようとスタンドに寄った。

グィっ。
ポキッ!
うわっ!折れたぞ!
ガソリンキャップのヤローがモゲやがった!

給油口の中に半分から先がコロコロっと。
ゆ、指じゃ届かない。取れん。

こう言う時に限ってBetaの工具箱は別のY10の中。
このY10には自転車用の工具が積んである程度。
チェーン用のロングノーズプライヤで…ビミョ~に届かん!
チューブラー用の両面テープをドライバーに巻き付けて…あと少しで抜けない!
結局、割り箸でつかんで回して取りました(笑)

ふざけんな~!
ナメやがって!
新品のガスキャップだぞ!
…85年製造だけどな~(笑)

たぶん141パンダ用のオプション品。
(オレンジ色の箱に入った、純正のカギ2本付き新品)
Y10純正品のガスキャップはメインキーと同じカギでちゃんと回せる。
(この四駆は庭に放置時代に固着したガスキャップをドリルで破壊してる)


給油口をテープで固定して自宅にトンボ返り。
在庫の中古ガスキャップに交換して出掛けました。
とさ。




バラバラにモゲるか?普通!?(#`皿´)





 

チャレンジ2017!続報

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 6月 6日(火)13時59分42秒
返信・引用
  エンジンブロックのブラインドプラグ穴開きを応急処置したFIREエンジンY10。
数日後に問題なく群馬まで走行して来ました。

はたして、コネコネしたエポキシパテはしっかりと密着していて、
冷却水はマジで一滴も漏れてませんでした。
完璧な応急修理でした(* ̄∇ ̄*)
(画像1~2枚目。プラグと完全に一体化してるパテとネジ)

もちろん、新品プラグにサクッと交換。
タイミングベルト側なのでハンマーで叩き込むスペースが無いため
バール(のような物)を駆使してグィっと圧入しました。
あたりまえですがなんの問題も無し。
綺麗な冷却水を入れても新しいプラグからは微塵も漏れません。

ついでなので、
2つある電動ファンをバッテリー直で太い配線引いてリレー取り付け、
インパネの任意スイッチと元の水温センサースイッチで動かせるようにしました。

は~ぃ、お疲れ様。
水温が上がって電動ファンが自動で回るのを確認できればY10は帰宅。




…冷却水ポタポタ漏れてるんですけど~っ!
それも、クラッチハウジングの中から…(´д`|||)
か、勘弁してくれ~~~~~~っ!
反対側のブラインドプラグが逝ったぞ!(笑)

念のため、
付近のサーモスタットハウジングやホース付け根を凝視しましたが漏れてません。
はぅぅ…プラグ確定(T^T)

さすがに、クラッチ側はチョイチョイヒョイっとすぐに交換とはいかず、
ミッション一式とクラッチ&フライホイールを外さないと見る事もできません。

口をあんぐり開けて膝から崩れていても仕方ないのでチャッチャと直します。
新品プラグはまだある!
お客さんには黄色パンダを代車に出して一旦帰宅してもらいました。


すぐにバラシて確認してみるとやはりブラインドプラグに小さな小さな穴が。
(画像3枚目。タイベル側と同じ位置に1mm程度の穴)
汚れ具合からしてマジに本日ついさっきから漏れ始めたもよう。
ま、納車後に漏れて二度手間にならず良かったのかも(^o^;)

いや、これはやはりエンジン載せ換え時に新品に予め交換しておくべきだったか。
長いことフィアット乗ってるけどフィアットのブラインドプラグ破損での交換は初めて。
(国産車やVWはドバドバ良く漏れた)

部品さえ有ればそりゃぁもうすぐに交換。
クラッチセンターがビミョーにズレてたのか
独り作業でのミッション結合にはなかなか難儀しましたが。
うん、センターデフがチト邪魔なのよ。
言い忘れてました。「このクルマは四駆だぞぉ~(笑)」
4WDのミッション脱着作業箇所は数割増し増しです。

ついでに、破れかけのドラシャブーツアウタとボールジョイントダストブーツも交換。
外れたついでなのでハブベアリングと減ってたブレーキローター&パッドも交換。



あたりまえのように当然ですが、
冷却水の漏れは一滴も無くなりました。
なぜか水温の上がり具合も超遅くなりなかなか電動ファンが自動で回りません。
(アイドリングで20~30分かかる。ちゃんと加圧されるようになったからかな)

ファンの作動具合や四駆の切り替えとか諸々を調整がてらぐるっと試走して、
問題無さそうなので納車しました。


すごく暑い!
疲れた!
おわりっ!





で、次のY10が…(´д`|||)






 

チャレンジ2017!

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 5月26日(金)13時08分14秒
返信・引用
  冷却水ダダ漏れのFIREエンジン車両の案件。
ラジエターに注水してもタイミングベルト側の地面に水溜まりができるとの事。

ウォータポンプ軸シール破損か?
にしてはエンジン始動後も漏れ量は変わらず。
ウォータポンプに向かう冷却水パイプのOリング破損か?
にしては漏れ位置がビミョーに車両右側すぎる。
まさかまさか…

とりあえず冷却水8リッターとウォータポンプやOリングを持って
ノコノコと出張修理に向かいました。

タイミングベルトカバーの周囲にはだいぶ以前から冷却水が漏れていた形跡が。
覗きこんでみると…最悪~。
エンジンブロックのブラインドプラグの穴開きでした…(´д`|||)
(画像1枚目の中央の錆びた丸い部品の下側辺りから漏れてる)
プラグ?んなもの持ち歩くかいっ!
今この場じゃどうにもならんっ!( ̄□ ̄;)!!
全軍!退却~!!

とはいかず。
しかし、直さない事には群馬まで走って修理にも来れない。
嘆いていてもしかたないのでこの場で走れるように直します。
要は走っても冷却水が漏れ無ければ良い。

オーナーさんに近場のホームセンターでの買い物依頼して、
その間に周囲の錆び汚れを落とします。
冷却水が漏れ出ないよう傾けるために助手席側をジャッキアップ。
ブレーキクリーナーや金属ブラシを駆使して汚れ落とし。
工具箱の中の歯科用のピックで錆び穴をカリカリやったら穴がデカくなったよ…(´-ω-`)
まぁ良い!どうせ穴は拡張しなきゃならないんだから。
(画像2枚目の長穴が元錆び穴)
ほどなくオーナーが依頼品を買って戻ってきました。

チャラチャラッチャラ~。
2液エポキシパテ~。

ほんとはネンド状のではなく柔らかいチューブタイプか
接着強度最強のハチサンが欲しかったけど贅沢は言ってられない。
のんびりしてると日が暮れてしまうのてサッサと捏ねて押し付けます。
念のため押し付ける前に穴の周囲をターボライターで炙って油分をトバして温めます。
硬くなる前に穴の内部まで入り込むようにグイグイと押し込みます。
さらについでにその穴を使ってワッシャー付けた木ネジをネジ込んでパテに抱き込ませます。
圧力かかっても剥がれにくくなるように、せめてもの願いを込めてグリグリと(笑)

数分と立たずにカッチンカッチンに固まりました。
数日間はコイツに頑張ってもらいましょう(;>_<;)
(画像3枚目タイベルの横に埋まってるネジ頭が見えます)

それこそコードレスのハンダコテを持って来てればハンダ付けで完璧な応急処置ができたのですが…
最近はUSB式のコテが売ってるので工具箱に常備するかな~。

さてさて、
群馬まで走って来て新品ブラインドプラグに交換するまでのチャレンジ開始!








 

明日はハルヒル!

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 5月19日(金)19時03分1秒
返信・引用
  明日からの榛名山ヒルクライムに向けて
黄色パンダ号にも自転車キャリアを装着!

…って、出走するわけじゃないよ~(笑)

eminaさんは今年はお仕事で不参加だから、
明日の土曜日は榛名湖畔タイムトライアルを見に行く。
アーンド、
日曜日は前橋商店街クラシックカーフェスティバル出店で
BRIDGESTONEモンテカルロ1978を屋根に積んでくのにゃ!

ボンネットをふなっしー仕様の空色から艶消し黒に塗ったら、
なんだかわりと普通~にその辺を走ってるパンダに見えます(* ̄∇ ̄*)

新たに装着したメーターパネルの水温計はセンサーの抵抗値が違うのか、
真ん中より左側の目盛り1つ分辺りで電動ファンが回ります。
つまり、98℃で1目盛り。
余裕~で374℃まで計測表示できます(笑)
(低年式のパンダには最初から装着されてる水温計の配線&センサーが、この最終型には無いんで新規装着)


黄色パンダ号の調子は悪くない。
つか、なんの問題も無くクーラー効かせて走れてます。


 

昇華!

 投稿者:群馬の会長  投稿日:2017年 5月17日(水)15時17分37秒
返信・引用
  エボ…エボリューション…9?…11?
もうどれくらいエボリューションしたか忘れる位の昇華。

Y10-4WDの後付けクーラーシステム。
インパネ中央のダッシュ吹き出し口に変更した冷風流路は概ね良好。
助手席からのクレーム率は大幅に減少しました。
(当社比)

しかしながら、クーラーアンプを使わない手動温度調整式システム。
(ここ数年内で何らかのセンサーか配線が死んでるのかアンプではなぜか全く動かない)
走行中や信号待ちでは寒さに合わせたこまめな温度調整が必要です。
もちろんコンピューターアンプに代わり人間自身が温度調整操作をします。
いたってファジーでロハスな地球にも自分にもヤサし~ぃシステム(笑)

8年以上前にユンボさんに納車した時に装着したクーラーシステムのままでしたから、
クーラーのファンスイッチと温度調整スイッチはシフトレバー直前に装着してありました。
(スイッチ自体はY10GTのそのもの流用した2つの回転スイッチ)
手を伸ばせばシフトレバー前には楽に届きはしますが、
いかんせんこまめなオンオフ操作にはチト遠い位置。

で、配線を延長してインパネ埋め込みに変更しました。
JAX時代の本来のクーラー温度調整スイッチと同じ位置。
もちろん、ごくごく使いやすい場所です。

信号待ちのアイドリング状態では負荷をかけないようにスイッチオフにでき、
走り始めてからすぐにスイッチオンでコンプレッサーを接続できます。
コンプレッサーオフにしてる間も1~2分はキンキンに冷えたエバポレーターのおかげで、
吹き出し口からは常に冷え冷えの風が出てますので信号待ちも快適です。

この4WDに装着されているコンプレッサーは国産のアルトキャロルのそのもの。
持病として低回転時の虫鳴きチリチリ音が出てしまってます。
(金属のリードバルブの音か)
アイドリング回転が低い時のみの異音なので、
1/チョーク引いて音が消える1500rpm辺りに回転を上げるか、
2/クーラーコンプレッサーのマグネットをスイッチでオフにするか、
3/周囲の冷ややかな目をガン無視するか、
の3択となります。

本来はアイドルアップさせるためにチョークを引きますが、
燃費と水温と快適さを天秤にかけて今のところ2番の出番が多いです。
周りに誰も居ない場合はもちろん3番のままです(笑)
そのためのインパネへのスイッチ移設でした。
当たり前ですが、とても使いやすいでござる。


んがぁ~!
メーターパネルの油量警告灯がウザイ!(#`皿´)




 

Re: 冷蔵冷凍庫

 投稿者:ユンボ  投稿日:2017年 5月15日(月)17時25分34秒
返信・引用
  > No.1084[元記事へ]

群馬の会長さんへのお返事です。


> ダッシュボードにアルミテープ貼ったからバンパーにも貼れば
> 最近流行りの静電気チューンアップの効果もあるかも?(* ̄∇ ̄*)
>
>
昨日、トヨタの人間からもらったアルミテープで静電気チューンアップをしたら
効果ありましたよ笑
アルミテープ貼って、エンジンかけたら回転数落ちすぎてアイドルアップしたくらいですから
何かしら聞いているみたいです。
乗り味は動きが全体的にスムースになり、エンジンのレスポンスがよくなった気も…しますw


 四駆号でも試してみてください
 

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