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今回も分かった順で。
#186
戦国時代にこの付近を治めた戦国大名は別のある戦国大名から「常人ではできぬ3つの大悪事を為した男」と称されています。
その「3つの大悪事」のうちの1つの舞台がまさに右下の写真の建物。
で、その建物の中におわす「何か」は、市名を冠されて呼ばれる事が一般的。
#184
右下の神社は、あまたある「日本最古とされている神社」の中でも最有力と言われている所。
お酒の神様でもありますが、私が見学させていただいたことのある酒蔵では今回の3市のある県の隣の都道府県にあるM大社のお札がほとんどだったなぁ。
左上のお寺は「所在地の地名とその枕詞がごっちゃになった名前を持っている寺」でしょうか?
#185
右下の神社の名は「市名」+神宮。
この神社って明治に入ってから作られた比較的新しい神社なんですね。
その背景に移っているお山も、実は土地柄上いろんな意味で重要な山では?
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