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平成29年度第8回関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

 投稿者:事務局  投稿日:2018年 1月16日(火)18時32分8秒
返信・引用
  【平成29年度第8回関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会】

?
日程: 平成30年1月19日(金)

?
時間:?18:00~21:00

学生スタッフ、専門家からの情報提供があります。

会場: 青山学院大学青山キャンパス4号館2階420教室
(JR渋谷駅下車徒歩10分、東京メトロ千代田線表参道駅下車徒歩5分)

参加費: 一般 500円 / 学生 200円 / 青学生 無料

懇親会: 希望者のみあり
(懇親会の費用は、別途で当日徴収致します)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
 
 

1月21日の野球用メンタルトレーニング講習会開催の件

 投稿者:前回受講者より  投稿日:2018年 1月 4日(木)15時51分48秒
返信・引用
  事務局さんへお尋ねします。

主題の開催について
参加費・応募人数・事前申し込みについて返答頂きたくよろしくお願いします。





> 2017年度
> 第27回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会
>
> 報告者:横関美奈、水谷彩恵、本田拓臣、長田梨恵子、折茂紗英
>
>  第27回東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、2017年12月18日19時00分より東海大学15号館4階第1会議室にて開催されました。参加者は、大学剣道選手、小学教員、中学バスケットボール指導者、大学野球コーチ、高校野球指導者、中学野球指導者、高校野球選手、中学野球審判、大学野球選手、高校バスケットボール選手、高校陸上選手、栄養士、高校バドミントン指導者、幕下力士など52名とスポーツサポート研究会メンタルトレーニング部門サポートスタッフ27名の合計79名の参加でした。
>
>  はじめに、高妻先生より挨拶があり、研究会の主旨について「ここでは、スポーツにおける競技力向上を目的としたメンタル面強化の勉強会・情報交換会です。たとえば、先週紹介した話題を現場でどう応用して、どのような成果があったのかなどを報告してもらう情報交換の場です」と説明がありました。次に、参加者の方による自己紹介・情報交換が行われました。その後、話題提供が行われました。その内容は下記の通りです。
>
> 話題提供Ⅰ:学生スタッフからの情報提供
>  ここでは、東海大学スポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門大学院1年の小泉隆裕から、「チームワークを高めるためのコミュニケーション」というテーマで、情報提供がありました。
>  はじめに、隣の人と「相手の目をチェックするパートナーワーク」と「相手のいいところを褒めあうパートナーワーク」をしてもらいました。続いて、コミュニケーションとは「自分が考えていることを相手に伝えること」という説明がありました。ここでは、情報提供者から「普段のコミュニケーションはポジティブですか? ネガティブですか?」という質問が参加者に投げかけられました。ここで、普段からポジティブなコミュニケーションが必要であるという説明がありました。
>  続けて、「チームがノっている時はどんな状態ですか?」「皆さんは練習でどのようなコミュニケーションを取っていますか?」というテーマでディスカッションが行われました。その意図としては、試合でのチームワークを発揮してチームがゾーンに入っている時を知ることと、練習で行なっているコミュニケーションが試合での実力発揮に繋がっているのかを考えてもらいました。次に、「コミュニケーションには2種類のコミュニケーションと2つの目的がある」という説明がありました。ここでは、関係性ができていなければコミュニケーションをうまく取れないという話もありました。
>  また、メンタルトレーニングを導入しているフットサルチームに関する情報提供がありました。この現場での事例後に情報提供者から「何をどうすれば、情報が共有される状態を作れるのでしょうか?」というテーマでディスカッションが行われました。チームの競技力向上のためには「チームのまとまりとその中での情報共有が必要である」という説明がありました。続けて、そのチームのフットサルにおける競技特性を踏まえた上でのコミュニケーションに関するトレーニング方法について紹介がありました。その後「試合中におけるイメージ共有のためにコミュニケーションがとれるタイミング・トレーニングは?」というテーマでディスカッションが行われました。ここでは、競技特性を理解した上でコミュニケーションのトレーニング方法を明確にしていくことが大切であるという話がありました。この話題提供のまとめは「コミュニケーションはあくまでも方法であり、目的ではない」という話があり、情報提供が締めくくられました。
>
> 話題提供Ⅱ:メンタルトレーニング上級指導士からの情報提供
>  ここでは、スポーツメンタルトレーニング上級指導士から「適応力」というテーマで、情報提供がありました。
>  はじめに、「遠隔地への異動や、家庭の事情での引越しがあった場合、あなたはその瞬間に何を考えますか?」と「異動を命じられた後しばらくして、あなたは何を考えますか?」という質問が参加者に投げかけられました。ここでは、新たな環境へ飛び込むことに対して自分がプラスに考えるかマイナスに考えるかで未来が変わるという説明がありました。加えて、高校生の参加が多かったので、「受験に失敗し、自分の希望以外の大学に入った時の心境は?」という質問に対してもディスカッションを行ってもらいました。
>  続けて、自分の意思で環境を変える場合もあるという話がありました。この場合、新しい環境でも成功する選手というのはプラス思考で考えられる選手であるという説明がありました。そこでプラス思考になるために今すぐに実践できるトレーニングとして、言動のコントロールという方法についての紹介がありました。
>  次に「あなたはプレッシャーを自分の味方にできますか?」という質問が参加者に投げかけられました。ここではプレッシャーを心のエネルギーにできるような選手が、結果を出せる選手であるという話がありました。そのような選手は、内発的モチベーションという「好き・楽しい・面白い」というような気持ちで取り組んでいるという説明がありました。まとめとして、「適応力とはプラス思考である」というコントロールできない環境をどのように前向きに考えられるのかで結果が変わるという話で情報提供が締めくくられました。
>
> お知らせ
> ・東海大学では、毎週月曜日に東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会を開催しています。場所は15号館4階第1会議室です。次回の開催は、2018年1月15日(月)になります。時間は19:00~21:00です。是非ご参加ください。
>
> ・メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会サッカー専門分科会は、2017年12月19日(火)19:30~21:00に開催されます。内容は「セルフコントロール」です。場所は東海大学湘南キャンパス15号館4階第2会議室になります。
>
> ・関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、次回2018年1月19日(金)18:00~21:00に開催されます。会場は、青山学院大学青山キャンパスになります。(JR渋谷駅下車徒歩10分 地下鉄表参道駅下車徒歩5分)
> 教室につきましては420教室です。確定次第、掲示板などで報告致します。
>
> ・2018年野球用メンタルトレーニング1日集中講習会は、2017年1月21日(日)9:00~16:00(受付時間8:00~8:50)に開催されます。*希望があれば、保護者用またはコーチ用講習会を16:00~17:00に開催できます。会場は、東海大学湘南キャンパス2号館2S-101教室になります。
> 講習会に関して詳しくは、Facebook「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で確認してください。
>
> 各研究会や講習会についての詳しい情報は、Facebook(「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で検索)などで確認してください。
>
> ※ また試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。
>
 

(無題)

 投稿者:goo  投稿日:2018年 1月 2日(火)19時36分10秒
返信・引用
  衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、クソダニ米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

 

2017年度 第27回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

 投稿者:事務局  投稿日:2017年12月25日(月)16時49分23秒
返信・引用
  2017年度
第27回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

報告者:横関美奈、水谷彩恵、本田拓臣、長田梨恵子、折茂紗英

 第27回東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、2017年12月18日19時00分より東海大学15号館4階第1会議室にて開催されました。参加者は、大学剣道選手、小学教員、中学バスケットボール指導者、大学野球コーチ、高校野球指導者、中学野球指導者、高校野球選手、中学野球審判、大学野球選手、高校バスケットボール選手、高校陸上選手、栄養士、高校バドミントン指導者、幕下力士など52名とスポーツサポート研究会メンタルトレーニング部門サポートスタッフ27名の合計79名の参加でした。

 はじめに、高妻先生より挨拶があり、研究会の主旨について「ここでは、スポーツにおける競技力向上を目的としたメンタル面強化の勉強会・情報交換会です。たとえば、先週紹介した話題を現場でどう応用して、どのような成果があったのかなどを報告してもらう情報交換の場です」と説明がありました。次に、参加者の方による自己紹介・情報交換が行われました。その後、話題提供が行われました。その内容は下記の通りです。

話題提供Ⅰ:学生スタッフからの情報提供
 ここでは、東海大学スポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門大学院1年の小泉隆裕から、「チームワークを高めるためのコミュニケーション」というテーマで、情報提供がありました。
 はじめに、隣の人と「相手の目をチェックするパートナーワーク」と「相手のいいところを褒めあうパートナーワーク」をしてもらいました。続いて、コミュニケーションとは「自分が考えていることを相手に伝えること」という説明がありました。ここでは、情報提供者から「普段のコミュニケーションはポジティブですか? ネガティブですか?」という質問が参加者に投げかけられました。ここで、普段からポジティブなコミュニケーションが必要であるという説明がありました。
 続けて、「チームがノっている時はどんな状態ですか?」「皆さんは練習でどのようなコミュニケーションを取っていますか?」というテーマでディスカッションが行われました。その意図としては、試合でのチームワークを発揮してチームがゾーンに入っている時を知ることと、練習で行なっているコミュニケーションが試合での実力発揮に繋がっているのかを考えてもらいました。次に、「コミュニケーションには2種類のコミュニケーションと2つの目的がある」という説明がありました。ここでは、関係性ができていなければコミュニケーションをうまく取れないという話もありました。
 また、メンタルトレーニングを導入しているフットサルチームに関する情報提供がありました。この現場での事例後に情報提供者から「何をどうすれば、情報が共有される状態を作れるのでしょうか?」というテーマでディスカッションが行われました。チームの競技力向上のためには「チームのまとまりとその中での情報共有が必要である」という説明がありました。続けて、そのチームのフットサルにおける競技特性を踏まえた上でのコミュニケーションに関するトレーニング方法について紹介がありました。その後「試合中におけるイメージ共有のためにコミュニケーションがとれるタイミング・トレーニングは?」というテーマでディスカッションが行われました。ここでは、競技特性を理解した上でコミュニケーションのトレーニング方法を明確にしていくことが大切であるという話がありました。この話題提供のまとめは「コミュニケーションはあくまでも方法であり、目的ではない」という話があり、情報提供が締めくくられました。

話題提供Ⅱ:メンタルトレーニング上級指導士からの情報提供
 ここでは、スポーツメンタルトレーニング上級指導士から「適応力」というテーマで、情報提供がありました。
 はじめに、「遠隔地への異動や、家庭の事情での引越しがあった場合、あなたはその瞬間に何を考えますか?」と「異動を命じられた後しばらくして、あなたは何を考えますか?」という質問が参加者に投げかけられました。ここでは、新たな環境へ飛び込むことに対して自分がプラスに考えるかマイナスに考えるかで未来が変わるという説明がありました。加えて、高校生の参加が多かったので、「受験に失敗し、自分の希望以外の大学に入った時の心境は?」という質問に対してもディスカッションを行ってもらいました。
 続けて、自分の意思で環境を変える場合もあるという話がありました。この場合、新しい環境でも成功する選手というのはプラス思考で考えられる選手であるという説明がありました。そこでプラス思考になるために今すぐに実践できるトレーニングとして、言動のコントロールという方法についての紹介がありました。
 次に「あなたはプレッシャーを自分の味方にできますか?」という質問が参加者に投げかけられました。ここではプレッシャーを心のエネルギーにできるような選手が、結果を出せる選手であるという話がありました。そのような選手は、内発的モチベーションという「好き・楽しい・面白い」というような気持ちで取り組んでいるという説明がありました。まとめとして、「適応力とはプラス思考である」というコントロールできない環境をどのように前向きに考えられるのかで結果が変わるという話で情報提供が締めくくられました。

お知らせ
・東海大学では、毎週月曜日に東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会を開催しています。場所は15号館4階第1会議室です。次回の開催は、2018年1月15日(月)になります。時間は19:00~21:00です。是非ご参加ください。

・メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会サッカー専門分科会は、2017年12月19日(火)19:30~21:00に開催されます。内容は「セルフコントロール」です。場所は東海大学湘南キャンパス15号館4階第2会議室になります。

・関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、次回2018年1月19日(金)18:00~21:00に開催されます。会場は、青山学院大学青山キャンパスになります。(JR渋谷駅下車徒歩10分 地下鉄表参道駅下車徒歩5分)
教室につきましては420教室です。確定次第、掲示板などで報告致します。

・2018年野球用メンタルトレーニング1日集中講習会は、2017年1月21日(日)9:00~16:00(受付時間8:00~8:50)に開催されます。*希望があれば、保護者用またはコーチ用講習会を16:00~17:00に開催できます。会場は、東海大学湘南キャンパス2号館2S-101教室になります。
講習会に関して詳しくは、Facebook「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で確認してください。

各研究会や講習会についての詳しい情報は、Facebook(「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で検索)などで確認してください。

※ また試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。
 

2017年度 第26回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

 投稿者:事務局  投稿日:2017年12月17日(日)11時20分28秒
返信・引用
  2017年度
第26回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

報告者:光井宏旭、長田梨恵子、黒岩莉咲子、鈴木慶樹、樋口哲也

 第26回東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、2017年12月11日19時30分より東海大学15号館4階第1会議室にて開催されました。参加者は、大学水泳選手、大学野球選手、大学剣道選手、高校野球選手、高校野球指導者、高校バドミントン指導者、中学テニス指導者、中学バスケ指導者、中学サッカー指導者、中学野球審判、栄養士、一般男性など30名とスポーツサポート研究会メンタルトレーニング部門サポートスタッフ26名の合計56名の参加でした。

 はじめに、高妻先生より挨拶があり、研究会の主旨について「ここでは、スポーツにおける競技力向上を目的としたメンタル面強化の勉強会・情報交換会です。たとえば、先週紹介した話題を現場でどう応用して、どのような成果があったのかなどを報告してもらう情報交換の場です」と説明がありました。次に、参加者の方による自己紹介・情報交換が行われました。その後、話題提供が行われました。その内容は下記の通りです。

話題提供Ⅰ:学生スタッフからの情報提供
 ここでは、東海大学スポーツサポート研究会:メンタルトレーニング部門2年の折茂紗英から、「K中学校男子バスケットボール部現場報告」というテーマで、情報提供がありました。
 初めに、「あなたのチームのキャプテンはどのような存在ですか?」というテーマでディスカッションが行われました。次に、先日行われた横浜市中学校バスケットボール新人大会では、第3位という大会報告がありました。チームの目標として全国制覇を掲げ、「これからはまず、県大会に向けて準備していく」と今後のサポートについて説明がありました。その後、今大会3位決定戦の試合前の映像が流れ、メンタルトレーニングを導入しているチームがどのように準備しているのか説明がありました。
 さらに、今大会に向けて発表者がキャプテンに対してリーダーシップを発揮できるようにサポート」をしたことの説明がありました。またリーダーシップとは、「チーム目標を達成する方向にチームに影響を与える活動」という説明があり、「あなたのチームのキャプテンは、どのようなリーダーシップを発揮していますか?」「またそのようなリーダーシップは、チームにどのような変化を与えていますか?」というテーマでディスカッションが行われました。発表者からは、キャプテンとその仲間が支え合う相互関係がリーダーシップを取る際に大事なことと説明がありました。その後、キャプテン以外の選手からの内省報告として、「ポジティブな変化があった」と説明がありました。最後に、「キャプテンとしてリーダーシップを発揮している選手とチームメイトの関わり方が大事です」というまとめで情報提供が締めくくられました。

話題提供Ⅱ:メンタルトレーニング上級指導士の情報提供
 今回は、現場の監督からのリクエストで、サイキングアップについてトップレベルのチームの映像が見たいということがありました。そこで、今回は、いくつかのチームが取り組んでいるサイキングアップの映像を見ながら情報交換が行われました。
 次に、「あなたは調子の波がありますか?また、なぜ調子の波がありますか?」というテーマでパートナーワークを実施してもらいました。専門家からは、調子の波がある選手は「集中力を高めるのがうまくない」と説明がありました。また、「頭の中に失敗イメージなどの負の連鎖が始まったら時にはどうすれば良いでしょうか?」というテーマでパートナーワークを実施されました。そして、参加者からこの負の連鎖を断ち切るための案として、「プラス思考ビーム・大きな声を出すこと・実行ボックスとイメージボックスに分けて考えること」などが挙げられました。次に選手は、2つのタイプ・方向性に分かれているという説明があり、1つは自分のパフォーマンスを高めていく選手、もう1つは自分のパフォーマンスを低下させる選手がいるという説明がありました。ここで「あなたは追い込まれた時にどうしますか?」というテーマでディスカッションが実施されました。
 最後に「そのような状況の時に、この壁を乗り越えればもう一つ自分がレベルアップできるとプラス思考に考えていきましょう」という話で、締めくくられました。

お知らせ
・東海大学では、毎週月曜日に東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会を開催しています。場所は15号館4階第1会議室です。次回の開催は、2017年12 月18日(月)になります。時間は19:30~21:30です。是非ご参加ください。詳細はHPをご覧ください。

・メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会サッカー専門分科会は、2017年12月19日(火)19:30~21:00に開催されます。内容は「セルフコントロール」です。場所は東海大学湘南キャンパス15号館4階第2会議室になります。

・関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、次回2018年1月19日(金)18:00~21:00に開催されます。会場は、青山学院大学青山キャンパスになります。(JR渋谷駅下車徒歩10分 地下鉄表参道駅下車徒歩5分)
教室につきましては420教室です。確定次第、掲示板などで報告致します。

・2018年野球用メンタルトレーニング1日集中講習会は、2017年1月21日(日)9:00~16:00(受付時間8:00~8:50)に開催されます。*希望があれば、保護者用またはコーチ用講習会を16:00~17:00に開催できます。会場は、東海大学湘南キャンパス2号館2S-101教室になります。
講習会に関して詳しくは、Facebook「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で確認してください。

各研究会や講習会についての詳しい情報は、Facebook(「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で検索)などで確認してください。

※また試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。
 

平成29年度第7回関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

 投稿者:事務局  投稿日:2017年12月12日(火)18時54分2秒
返信・引用
  【平成29年度第7回関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会】

?
日程: 平成29年12月15日(金)

?
時間:?18:00~21:00

今回はゲスト及び、専門家からの情報提供があります。

会場: 青山学院大学青山キャンパス4号館2階420教室
(JR渋谷駅下車徒歩10分、東京メトロ千代田線表参道駅下車徒歩5分)

参加費: 一般 500円 / 学生 200円 / 青学生 無料

懇親会: 希望者のみあり
(懇親会の費用は、別途で当日徴収致します)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
 

2017年度 第25回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

 投稿者:事務局  投稿日:2017年12月11日(月)19時07分25秒
返信・引用
  2017年度
第25回 東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会

報告者: 光井宏旭 肝付兼輝 坂元昂平 鈴木慶樹 横関美奈


 第25回東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、2017年12月4日19時30分より東海大学15号館4階第1会議室にて開催されました。参加者は、中学野球審判、中学バスケットボール指導者、中学硬式テニス指導者、大学陸上選手、大学剣道選手、大学柔道選手、高校野球指導者、高校バトミントン指導者、大学硬式野球選手、大学硬式野球指導者、サッカー指導者、一般参加者など16名とスポーツサポート研究会メンタルトレーニング部門サポートスタッフ28名の合計44名でした。

 はじめに、高妻先生より挨拶があり、研究会の主旨について「ここでは、スポーツにおける競技力向上を目的としたメンタル面強化の勉強会・情報交換会です。たとえば、先週紹介した話題を現場でどう応用して、どのような成果があったのかなどを報告してもらう情報交換の場です。」と説明がありました。次に、参加者の方による自己紹介・情報交換が行われました。その後、高校バスケットボール指導者からの話題提供があり、その内容は下記の通りです。

話題提供Ⅰ:高校バスケットボール指導者からの情報提供
 ここでは、高校バスケットボール指導者から「リラクセーション&サイキングアップ」についての話題提供がありました。
 はじめに、情報提供者から自己紹介があり、この研究会には10年ほど前から参加しており、その当時にメンタルトレーニングを実施していた選手が東海大学に入学し、スカッシュでインカレ上位入賞したという報告がありました。次にチーム紹介があり、今年の6月からチームにメンタルトレーニングを本格的に導入し、その後の変化としては、DIPCA.3(心理的競技能力診断検査)の点数に少し向上が見られたが、まだまだ改善すべき点が多いチームだという説明がありました。実践しているメンタルトレーニングは、目標設定、練習日誌、リラクセーション&サイキングアップ等ということでした。
続いて、実践しているリラクセーション&サイキングアップの映像が流されました。映像の途中に、メンタルトレーニング上級指導士から、「皆さん気になる点はありませんか?」と問いかけがあり、リードボイスを行う人も一緒に身体を動かしながら行うべきという説明がありました。さらに、「サイキングアップが中途半端になっている。声が出ていないので、身体的ウォーミングアップまで中途半端になっている。しっかりと気持ちのノリを作ってから、身体的ウォーミングアップを行うことで、練習の質も向上するのではないか。」という説明がありました。
 最後に、リラクセーション&サイキングアップの映像についての質疑応答がありました。

話題提供Ⅱ:スポーツメンタルトレーニング上級指導士からの情報提供
 ここでは、スポーツメンタルトレーニング上級指導士から「音楽の活用について」というテーマで情報提供がありました。
 はじめに、情報提供者から資料が配布され、質問とそれに対する回答が載せられていました。質問の内容は「みなさんは、普段、どのような音楽を聴いていますか?」、「あなたは、どんな目的で音楽を聴いていますか?」でした。
 次に、過去に情報提供者が大学サッカーチームへ帯同していた頃の経験が話されました。練習開始1時間前からグラウンドで待機し、ノリの良い音楽をかけて選手の到着を待っていたところ、以前よりも練習への参加意欲が向上したと説明がありました。
 そして、配布資料を用いて、世界記録保持者の音楽の活用法の紹介がありました。アメリカの3段飛びの当時の世界記録保持者であったウィリー・バンクス選手が音楽を聴きながらウォーミングアップをしていたのが1980年代でした。後に彼が日本スポーツ心理学会の特別講演「精神力のトレーニング」で話していた内容が、大会前の時に音楽を聴いていると誰かが後ろからどんどんとと叩くような感覚があり、自分が大会で優勝することが予感でき、世界新記録を出した時も自分が世界新記録を出すことが分かっていたと表現していました。つまり、一種のイメージリハーサルを行っていたと説明がありました。
 続いて、体育の授業での活用や音楽のスポーツへの応用について説明がありました。そこでは、私たちが指導するメンタルトレーニングでは、毎日の練習において音楽を活用するプログラムを実践します。その目的は、一種の「心のウォーミングアップ」です。テンポの早い音楽を聴くことで、音楽のリズムに呼吸が合い、心拍数が上がり、気持ちをのせる意図もあります。また全員が同じ曲を聴くことで、同じ呼吸、同じような心理状態、チームワーク向上を導きたいという意図もありますと説明がありました。
 そして、メンタルトレーニング上級指導士から「音楽を使用する目的」が8つ提示されました。①音楽のリズムによって呼吸を変える目的、②呼吸が変わることで、心拍数や脈拍を変える、③映画音楽などから影響を受ける「イメージ」の効果、④この場面ではのる、落ち着くなどの「条件付け」の効果、⑤音楽の歌詞を利用するイメージや個人の思い込み効果、⑥音楽に意識を集中させ、集中力を高める効果、⑦練習中に音楽をかけ、雑音や歓声など気を散らすものになれる「妨害法」の効果、⑧気持ちの切り替え、気持ちのノリを作る目的。
 最後に、情報提供者から、今回紹介した音楽の活用方法をチームで実践し、次回の研究会で報告してほしいという話があり、情報提供が締めくくられました。

お知らせ
・ 東海大学では、毎週月曜日に東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会を開催しています。場所は15号館4階第1会議室です。次回の開催は、2017年12月11日(月)19:30~21:30に開催されます。

・ 関東地区メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会は、次回2017年12月15日(金)18:00~21:00に開催されます。会場は、青山学院大学青山キャンパス4号館2階420教室になります。(JR渋谷駅下車徒歩10分 地下鉄表参道駅下車徒歩5分)

・ 2018年野球用メンタルトレーニング1日集中講習会は、2018年1月21日(日)9:00~16:00(受付時間8:00~8:50)に開催されます。*希望があれば、保護者用またはコーチ用講習会を16:00~17:00に開催できます。会場は、東海大学湘南キャンパス2号館2S-101教室になります。

・ メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会サッカー専門分科会は、次回は12月19日(火)19:30~21:00に開催されます。会場は東海大学湘南キャンパス15号館4階第2会議室です。是非ご参加ください。

各研究会や講習会についての詳しい情報は、Facebook(「東海大学メンタルトレーニング・応用スポーツ心理学研究会」で検索)などで確認してください。

※ また試合の結果や内容など、掲示板への書き込みをお待ちしております。
 

Re: 講演会

 投稿者:前回受講者より  投稿日:2017年12月11日(月)18時45分7秒
返信・引用
  原   郁子さんへのお返事です。

> メンタルトレーニングの関東地区の講演会が、12/15に青学であるようですが、当日いきなりお伺いしても聞けるのでしょうか?
> 申込みはいらないのでしょうか?
失礼します。
前回受講者です。
本研究会はどなたでも予約なしで参加出来ます。
但し、参加費は500円かかります。
高校生から社会人まで色々な方が参加しています。
高妻先生の講演は非常に面白い講演ですよご参加を。
 

関東地区研究会について

 投稿者:事務局  投稿日:2017年12月11日(月)18時42分28秒
返信・引用
  原様
ご質問頂き、ありがとうございます。
青山学院大学で行われる関東地区研究会では、予約等はなく、どなたでも当日ご参加頂けます。
是非、お気軽にお越しください。参加を心よりお待ちしております。
また、関東地区研究会では、入口の受付にて参加費を頂戴しております。下記金額をご準備下さい。
参加費: 一般 500円 / 学生 200円 / 青学生 無料
研究会終了後、懇親会も予定しておりますので、もしよろしければ、ご参加下さい。
研究会に参加されることをスタッフ一同お待ちしていますので、お気を付けてお越し下さい。
宜しくお願い致します。
 

Re: 講演会

 投稿者:前回受講者より  投稿日:2017年12月11日(月)18時32分17秒
返信・引用
  原   郁子さんへのお返事です。

> メンタルトレーニングの関東地区の講演会が、12/15に青学であるようですが、当日いきなりお伺いしても聞けるのでしょうか?
> 申込みはいらないのでしょうか?
 

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