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先日はどうもお疲れ様でした。私はその後も八郎バスと対峙し続けています。
私も日曜日に恐らくmoritaさんと同じ場所で、朝一にマッパッピーとロデオタイプCで4匹の釣果がありました。「これはリップラップでいける」と思ったのですが、その後バイトが止まり結局葦絡みのエリアに移動しましたが・・・。
ポーのRC1は現在メキシコの工場で生産されていて、昔のアメリカ製のものとは別物になってしまったとのことなのですが、幸か不幸か私は昔のRC1は使ったことがなく、現在のRC1を問題なく頻繁に愛用しています。ただ、意図的なのか偶発的なのか良く分かりませんが、私の所有している2色のRC1は、片方がタイトなウォブルで普通のフラットサイドクランクなのですが、もうひとつの方はクランクらしからぬ「グワングワン」とでも言う様な大雑把な動きをします。私が愛用しているのは後者の方です。前者はロデオなどのほかのフラットサイドの方が良い動きをするのでそちらの方を使用することが多くなっています。勿論こちらの方も良く釣れるのですが。ただ、「グワングワン」の方は、現在私が知りうるクランクベイトの中では唯一無二の動きで、実際に良く釣れるので非常に重宝しています。べた凪で他のルアーが沈黙したときにコイツだけが活躍してくれた何てシチュエーションが過去に何回かありました。
「恐るべし、ポー!」
作りは非常に雑ですが・・・。
moritaさんが使用したRC1がどちらの動きをするのかは分かりませんが、私の周りの方のものは「グワングワン」の方です。
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