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やまださん、ありがとう!

 投稿者:ET(中谷)  投稿日:2007年 1月28日(日)23時23分25秒
  やまださん、すんません。
先週土曜日より、近親者緊急入院となり、毎日対応に追われています。
ま、それがなくても、やらないんですけれどね・・・・・。

近いうちに、SOSの電話をしますので、その時はよろしく!

昨日、かざぐるまさんの20周年の記念誌等が届きました。
ありがとね!

やまださん、今年は、何をメインに活動されるのかなあ?

私は、町からの2つの委託事業を軌道に乗せることと
「就学まではノーゲーム!高校まではノーケイタイ!」運動の展開、
7月16日海の日に予定している「子育てハッピーアドバイス」著者の
明橋大二先生講演会の成功・・・・・・などなどを考えています。
 

リンク張り直しが必要な箇所。。。

 投稿者:かざぐるま やまだ  投稿日:2007年 1月28日(日)09時19分43秒
  中谷さんの久しぶりの書き込み・・・とっても安心しました!?
多分たくさんの人が中谷さんのメッセージを楽しみにしていることと思うので、
(私を含め)時々は顔?を出してくださいね。

さて、HPが復活した際に、
トップページの穴が気になっていたのですが、今、何の穴なのかわかりました。
カウンター。。。カウンターを“新しいアドレスでリンクの張り直しが必要”です!

それから、この掲示板の一番下にある“ホープページへ”のボタンも
上記と同様にリンクの張り直しが必要です。
トップページに戻れなくなっているので、早急に作業をすることをお勧めします。
(作業は1分で済みます。わからなかったら電話をください!)

こちらの作業は5分くらいかかるので、暇を見て、でいいのですが、
“リンク集”のページのNPO法人北海道子育て支援ワーカーズや、
かざぐるまのアドレスも、同じアイシスのサーバーを使っているので
新しいアドレスへのリンク張り直しが必要です。
その際、かざぐるまの名称とバナーの変更もお願いできたらうれしいです。

それではよろしくお願いしま〜す!
今日は家にいます。SOS等ありましたら電話をください。。。

http://kazaguruma.i-cis.com/

 

こんばんわ

 投稿者:ET(中谷)  投稿日:2007年 1月24日(水)21時32分58秒
  おひさしぶりです。
昨年暮にHPが開けなくなり、「どうしたのかなあ」と思いつつも
なんの手立てもしない私だったのですが、かざぐるま山田さんの
助けを借り、回復しました。
ただ、サーバーの都合で、URLが変わったのです・・・・・・・。
その変わったURLを、いろいろな方々に知らせなくてはいけないのですが
手をつけられずに、でも気になっていました。
そうしたところ、おりょうさんや、おはなしかごさんの夫君などに
声をかけていただき、何とか数人には、お伝えすることができました。

今年は、春にいよいよ念願の拠点を持てそうなので
現在、その準備に追われています。
気持ちは元気で前向き、本当にありがたい状態なのですが
年令とともに、親の健康状態への心配や自分の老いを感じますねえ。
上手に折合いをつけながら、志だけは高く、
「子どもの発達が保障される社会の実現」を目指して、今年も
一石を投じられたらなあと、決意しています。
 

現代のパパママ像・・・

 投稿者:しいまま  投稿日:2006年11月29日(水)14時42分4秒
  山田さん・中谷さん書き込みありがとうございました。
自分ではわかっている事でも、先輩の体験・意見・声って本当に安堵させられる・癒されます。中谷さんもでもそういう時代があったのですね・・・・(あっm∩m。)
ありがとうございます。
でも、出来ることなら、こんな思いを幼児期に感じる人を減らしたい。子どもも大人も共感・共苦する喜界を自分から求めるのが当たり前の社会になって欲しいものですね。

中谷さん
>親は、我子が可愛いですから、まだ幼児期は、どうしても
>「我子を良い子に!我子をできる子に!」となりがちです。
>だからこそ、幼児教育・子育てのプロは、全く反対の視点で
>子どもの育ちを親が見守れるような取り組みをするべきではないでしょうか。
縄跳び大会の我が家の例・・・(長いですm∩m)
朝同じくバスにのる幼稚園で同級のお友達が居ます。
ご主人が自宅でパソコンのお仕事をしていることもあり、毎朝、パパが送りに。
とても教育熱心で縄跳び・自転車・ピアノ・・・「全て出来る子に・・・」が見てて手に取れるよう・・・。「いいか、1位だぞ!」がパパの毎日の合言葉になってました。
縄跳び大会が近くなって・・・「○○ちゃん(わが子)、まだ飛べないの?」とお友達からわが子へ。「飛べないと、いじめられますよ・・・」とそのご主人から私へ・・・。
毎朝何気ない会話で出てくるようになりました。
ん〜この子どもはプレッシャーでかわいそう・・・と思っていた矢先・・・
帰りのバスで縄跳び飛べないと我子がその子から、毎日からかわれる様になり、バスに乗るのが嫌だと我が子が言い始めました。
「飛べる飛べないはどうでもいいから!友達と教えあっこしたりして楽しんであそんでおいで!と毎日、送り出し・・・(うちの子は能天気なので(^^’)大会当日は『縄跳び1回ひょん出来たで賞』を嬉しそうに自慢げに持ち帰ってきたのですが・・・。
後日・・・知ったこと。こういう例が多々あること。
こうして、親同士や子供同士の摩擦が生じている事・・・・。
とても不健康で、悲しいことです。こんなことで、親も元気をなくしている・・・。
大人の競争原理社会が生む・・・いうなれば軽いいじめ。典型的でした。
今のパパママ世代には、競争原理社会が当たり前で、全く疑問にも思わない。
遅れをとったら全て終わり!・・・背水の陣のような思いでゆとりなく子育てしている人が大半なのかもしれない・・とひしと感じました。
我子をほかの事同じように、一歩引いて見ることなど・・・とても難しいことのようです。
それゆえ・・・ここでは、育児サークルが廃れております・・・。
共感・共苦する大切さ・・・
子どものみならず、今の親世代も子どもと同くらい体験する必要がある気がします。
当事者以外の場所で、子育て支援のメッセージとして発信お願いします(^0^)/~
私たち当事者もこの必要性を一番に声を大にしていく必要がある・・・
と強く感じてます。
今の親世代(個人的には親世代だけとは感じないのですが)は人との関係を築きにくくなっている・・・ここにもつながることですよね。

http://www.tatunet.ddo.jp/smileclub-/

 

本当にその通り!!

 投稿者:ET(中谷)  投稿日:2006年11月29日(水)09時57分16秒
  やまださん、しいままさん、
書きこみありがとうございます。
本当にその通り!!
私も、我子、幼稚園の時、今より純粋で熱かったため(笑)
マラソン大会で、ひたすら競わせることを煽っているように見える
先生(幼児教育の姿勢)にめまいがして、マラソン大会の競技中に
うずくまってしまったことがあるんです。
そうしたら、近くにいた当時子育て通信をとってくれていた
友達が、すぐに何かを察して、「子どもが可哀想と思ったのね・・・」と
言いながら、涙をポロポロと流されたんです。
私はびっくりして、でもそういう感情を共有できる人がいることが嬉しくて
ぐっときて、「少しずつでも、こういう状態を変えていきたい」と
決意しました。
親は、我子が可愛いですから、まだ幼児期は、どうしても
「我子を良い子に!我子をできる子に!」となりがちです。
だからこそ、幼児教育・子育てのプロは、全く反対の視点で
子どもの育ちを親が見守れるような取り組みをするべきではないでしょうか。

ただ、子どもは、たくましいもの・・・・・。
マラソンも縄跳びも、その後の親の言葉かけ1つで、
競争の体験ではなく、共感の体験として受けとめられると思います。
とはいえ、自分の子どもには、それでいいけれど、他の子の事も
気になりますよね。

この辺の、メセージを、子育て支援にかかわっているものとしては
もっと積極的に発言していきたいとますます最近思うようになっています。

11月23日、釧路市で開催された「明橋大二先生の子育てハッピーアドバイス」
の講演会を聞いて、広く多くの人に広めることの大切さを改めて
実感。来年白老町に来ていただけたらなあと思っています。
みなさん、それぞれ出きるところで、じわじわせめましょう。
 

先生!パパ&ママ!君のここが素敵って言って!

 投稿者:しいまま  投稿日:2006年11月28日(火)13時15分24秒
  山田さんのWrite
>いじめ等、現代の子どもの問題の根源は、大人の競争原理社会
>子ども期には共感・共苦の体験が不可欠で、
>競争の中ではそれらは生まれないと言い切っておられました。
>そして、子どものイライラが外に向けばいじめになり、内にむけばリストカットになると。
大人の競争原理社会がいじめを生むこと。幼児期を持つ親として本当に痛感します。
やまださんの書き込みを読んで、とても安堵感を感じています。
当事者以外の場所で、言葉を表に出していてくださるところがあるかないかで、ママ達の心は内にこもるか、社会に関わって子育てしていこうと思えるかどうかの分かれ道になっているといつも感じています。
しかし、残念ながら、周りの幼稚園を見ると、
子ども中心の共感・共苦の体験よりも、幼稚園の人気度争い・アピール=経営が先に来ている気がしてならない・・・。
共感・共苦は多くの他人が居てはじめて成り立つ物。各家庭ではどうにもならない、幼稚園や友達同士・まわりの地域の大人・・・しいては子どもが生きる社会の価値観が不可欠なんですよね・・・。

ママ達!
「あなたのここが好き!」我子にも周りの子にも、もっともっと言い合いましょう!
「先生!あなたのここが素敵だね!ってお友達みんなの前でもっともっと言って!」って声を大にして伝えていきましょう!
縄跳びなんかどうでもいいこと!子ども達の心をゆがめないために、もっともっと大切なことがある!って声を出していきましょうね〜!

ところで・・・
「お〜い!父親講演会&今夜はふたりでディナー!?ワーク ライフ バランス、
  “お父さん”をとことん楽しもう!」
ん〜素敵☆!
夜6時から始まる・・・青少年課の方の堅苦しそうな「パパへの子育て講座&各時期の家庭教育のありかた・・・」もいいけど、もっと行きたい!って思える魅力的な企画&時間にしてくれたら、参加するパパ増えるのになぁ〜。

http://www.tatunet.ddo.jp/smileclub-/

 

◆お〜い!父親講演会&今夜はふたりでディナー!?ワーク ライフ バランス、“お父さん”をとことん楽しもう!◆のご案内

 投稿者:かざぐるま やまだ  投稿日:2006年11月25日(土)12時17分3秒
  1986年6月より
札幌市内および近郊で様々な子育て支援事業を展開している
“子育て応援かざぐるま”では、 設立20周年を記念して、
仕事ばかりでなく生活も子育ても積極的に楽しみたい!と考えているお父さん、
お父さんと一緒に協力して子育てしたい!と考えているお母さんへの応援として、
オプションディナー付き講演会を企画しました。

講師は、
NHKテレビの『すくすく赤ちゃん』でもお馴染み、
ご自身も3人のお子さんのお父さん、
『父子手帖』、『お〜い!父親』の著者であり、
近著『「パパ権」宣言!』で父親の子育てを熱く語る、
東京大学大学院教育学研究所教授 汐見稔幸さん。

子育てにお父さんがかかわっていくこと、
またそれができる社会へとかわっていくことの大切さについて、
お話をうかがいます。

また、今回はさらに、
講演会の余韻を楽しみながらお食事する機会もご用意しました。
会場近辺のおいしいお店3件と提携していますので、
ご希望のお店に直接連絡して、
「かざぐるま主催講演会の参加者」と伝えて予約してください。

子どもたちは、講演会の間も、ディナーの間も、
“かざぐるま一日保育室”でお預かりしますから安心です!

さあ、ぜひご夫婦で、またお友達とペアで、もちろんお1人でもご参加ください。

現在、子育て中の方ばかりでなく、
これから新しい家庭や家族をはぐくもうとしている方、
企業の経営者の方、人事担当者の方も必見!
みなさんのご連絡をお待ちしています。


◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○◆○

◆お〜い!父親講演会&今夜はふたりでディナー!?
  ワーク ライフ バランス、“お父さん”をとことん楽しもう!◆

◆日時 2006年12月16日(土)
 ○講演会 16:00〜18:00 (開場および託児開始 15:30)
 ○ディナー(希望者のみ) 18:30〜20:15
 ○ディナー託児終了 20:30

◆講演会会場 札幌市教育文化会館3階 研修室305(150席)
        中央区北1条西13丁目(地下鉄東西線西11丁目駅1番出口徒歩5分)

◆講演会料金 1人1,000円・ペア1,500円(ペアは夫婦に限りません)

◆ディナー提携店 プレヴェール・串ぼうず・ホテルロイトン札幌B1階
 ※詳細は下記ご案内のHPをご覧ください
 ※ディナー料金は別途お店へお支払いいただきます

◆託児対象 0〜12歳までの子ども(事前予約50名)

◆託児時間
 ○講演会のみ 15:30〜18:15 1人 700円
 ○講演会+ディナー 15:30〜20:30 1人 1,500円
 ※おやつ代込み・ディナー託児の子どもの夕食は各自持参

◆託児会場 札幌市教育分科会館 B1階

◆詳細説明HPはこちら→ http://kazaguruma.i-cis.com/20th-o~i.htm

◆申込み・問合せ先
 NPO法人子育て応援かざぐるま
  TEL 011−764−4259
      090−3117−2294
  FAX 011−764−4262
  URL   http://kazaguruma.i-cis.com/
  E-mail    kaza-yam@amber.plala.or.jp

http://kazaguruma.i-cis.com/

 

しいままさんの書き込みを読んで

 投稿者:かざぐるま やまだ  投稿日:2006年11月25日(土)12時12分26秒
  しいままさんの書き込みを読ませていただいて、
“幼児教育”とは何ぞや?と思わずにいられませんでした。
スポーツ業者に委託しているとしても、その活動の根底にあるべきものは、
その幼稚園がめざす理念、方針ですよね。

いじめ等、現代の子どもの問題の根源は、大人の競争原理社会なんだということ、
大人は、まずは子どもにかかわる仕事や活動をしている大人が
気がついていかないとならないと思うのですがね。。。

私も過去幼児教育に携わり、今は保育者養成にかかわる一人として、
保育者(個人だけでなく、園としても)は日々の保育に追われるばかりでなく、
もっと謙虚に今の時代、今の社会を学ぶ機会を持ち、
新しい時代を見通しながら保育をしていくことが必要と感じます。

先日、汐見先生のお話をうかがった際に、子ども期には共感・共苦の体験が不可欠で、
競争の中ではそれらは生まれないと言い切っておられました。
そして、子どものイライラが外に向けばいじめになり、内にむけばリストカットになると。

子どもが子どもとして安心して子ども時代を満喫して育ち、ゆったり大人に育っていく・・・
そんな環境を整えてやりたいですよね。
縄跳びができるできない等、結局は小さいことで、所詮生きるためにはどうでもいいこと。
それよりも、自分にはこんな良いところがあるんだと感じながら、他の人にも一人ひとり、みんな違う良いところがあるんだと感じられるような保育をしていただきたいものです。

http://kazaguruma.i-cis.com/

 

比較競争せず他者と共感できる感性!

 投稿者:しいまま  投稿日:2006年11月23日(木)16時17分20秒
  白老中学校の吹奏楽の定期演奏会すごいですね!
今たまたまTVをつけたら、NHKで全国小中高学校の全国大会が放送されてます。
表彰の後、集まった仲間と課題曲「桜」を作曲した森山直太郎さん迎え、皆で合唱!涙する生徒も・・・。1つのことを皆で共感することを喜べる、感受性。(十何年も前・・・高校時代全国から集まった仲間と歌えた感動・涙。身の振る思いで感動したこと今でもすぐよみがえります。うう〜あの頃に戻りたいっ)
「他人と共感できる感受性」
学校の中で感じられる教育環境であれば、いじめ・自殺は確実に減るはず!
子育て支援も同じ!これを感じ理解できる大人であれば、地域で子育ては確実に広がるのに・・・!日々感じています。

中谷さんWrite
>10才頃までは、みんなで楽しく、いろいろな体験を五感を使って
繰り返すこと、いろんな人のいろんな面をプラスでみていける感受性を
そこでしっかり養っておけば、後に切磋琢磨でライバルとして競争しても
相手も自分も大事にできていけるのだと思います。
まだ小さい子どもさんを育てている親御さんには、声を大にしていいたい!
「比較や競争で、子どもの有能感や他者への共感性をつぶさないで」と。

先日、娘の幼稚園で縄跳び大会がありました。
後で知ったのですが、(前もってお知らせが無かったので)
大会前日各クラス試験的に飛ばせて上位2名を翌日の大会のために選抜。
大会当日は、各クラス2名を皆で応援しつつ更に競技、表彰というものだったようです。
子供同士なので、飛べる子飛べない子に大差があり、友達の殆んど飛べない子は幼稚園に行きたくないと劣等感を感じてました。その親御さんも我子の様子に心痛めます。
幼稚園で縄跳びが出来る出来ないがなんだぁ〜?と・・・
幼稚園ではどうフォローしているのかと伺ったところ、後日お便りで、○○チャンは殆んど飛べませんでした。次回に向けて、親御さんしっかり飛べるように訓練してくださいとお便りがきたとの事・・・。
私は、ん???これは切磋琢磨ではなく、ただの競争ではないか?と思い、
練習状況を伺いつつ、子供同士が教えあったり励ましあったりしつつ切磋琢磨して過ごせれば・・・と先生に用事ついでに伺ったところ・・・スポース業者さんが入っているので任せているとのこと。=縄跳び大会は子どもの為というより幼稚園の看板つくりになってしまっているのかな〜っとがっかりしていた所です。
他の幼稚園に通うお母さんの話を聞いてみても、大なり小なりこういうもんだとお聞きし、がっかり・・・。

私が高校時代の頃、先生方総出で夏休みもお正月もなく学校に居てくださり、家で一人でしないで、学校に勉強しに来い!塾も必要ない!と支えてくださり、1月の最後の外部模試の後は学年の先生カンパでの紅白鯛焼き(笑)
「受験は競争ではあるけれど、他人との競争ではない!お互い仲間と差さえあって自分の成果を命一杯発揮する場だ!」が先生方の合言葉でした。
まさに、比較・競争ではなく、他人と共感し人の持っている良さ・力を駆りながら、生きること・・・。
親は分かっていても、現代の社会では、そうでないことが多い。
環境を変えるために、親がどれだけの労力と時間とパワーを使って学校や幼稚園と関わり変えていけばいいのか不安も多々・・・
・・・ここT市だけの問題なのでしょうかね・・・。
PS・・・只今、自宅区域のネット回線工事中でなのか?ネットがつながりにくくなってます。クイックしてないのに飛んだり・・・誤字脱字m∩m・・・

http://www.tatunet.ddo.jp/smileclub-/

 

12月9日お知らせさせて頂きました

 投稿者:しいまま  投稿日:2006年11月23日(木)16時12分33秒
  HPでセミナーの内容を使用させて頂、イオン苫小牧店の正面玄関に広告掲示させていただきました。より多くの人に道内の子育て状況を「こんあことしてるのか・・・」ぐらいでも知ってもらうチャンスと開催日以降も少し長めに掲示させていただくことにしました。

中谷さんの下記お誘い
大学放送とは・・・?詳しく教えてください。
財団法人民間教育放送とは違う物なのでしょうか?
この夏帰省した際、「こころ育ててますか?育ってますか?」という山形放送主催民教放協賛のシンポジュームがあり、民教の存在をはじめて知りました。
心に響くずしーんと涙するような内容。
会場一杯の若いママからおじいちゃん・おばあちゃんまで・・・うなずきつつ時に涙しつつ聞いていました。
民教のHPを調べたら、いのち・いきる・人などのテーマをはじめ子ども達に伝えたいことほか、なんといいものばかり!私たちのイベントのフリートークで放送を使用できないかと検討中です。
ほか、北海道の子育て支援を取り扱った専門番組があったら教えてください。

http://www.tatunet.ddo.jp/smileclub-/

 

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