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ご無沙汰しています。
「相手が何年生であろうが、どこのチームであろうが
知ったこっちゃない!!
ぼくは、とにかく野球が好っきゃねん。」
そんな次男を、またまたジュニアから応援することになりました。
でも長男と大きく違うところは「客観的」に見られるところ。
もう試合後の食卓で息子を泣くまで攻めることも、試合を1回から振り返る
ことも、監督の言ったこと復唱させることも、活躍度によって夕食のメニューを
変えることも、素振りを強要することもしていませんよぉ〜(笑)。
でも、何故か勝つんです。そこは長男の時と似ていて・・・
まぁ、熱いお父さんコーチと出来るときに出来ることを頑張ります。
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